2022年03月09日

異常な高さのシステムキッチンとカトラリーの夢

2022年3月8日の夢


母がいる大きな家、ここは引っ越し先らしい。
一軒家か大きめのマンションか?
前に住んでいたのは、西洋人で外国人大使だかがいたとか。

一部屋が寝室になっていて、さっきまでそこに母は寝てたらしい。
姉がいて何か世話をしているが、4畳半はあるだろうキッチンへ行くと大きいL字型の木製基調のシステムキッチンがある。
しかし、高さが異常でシンクやガステーブル、作業台などが私の肩あたりまであって、とてもじゃないが普通に使えない。
巨人の家かっ! どんだけ西洋人仕様なんだろう…と困ってしまう。
姉の所へ行き、「これじゃ、ハイヒールとか高い靴でも履かないと届かない」と訴える私。
もう一度、台所へ行き、背伸びしてみるとさっきよりも低くて
「背伸びすればなんとかなるのか…」などと思っている。

キッチンのところには、台の直下はほぼ全ての箇所に高さ10cmくらいの引出しが設けられている。
引きだしを開けるとカトラリーになっており、スプーンやフォーク、箸などがぎっしり入っている。
L字の所全て合わせると7〜8こ引出しになっているだろうか。


その引出しの全てに、スプーンやフォーク、箸などの他に、コンビニなどでもらってきたであろうヨーグルト等につけられるスプーンが束になって無造作に入っている。
どうして、こんなに用もないのに貰ってくるんだ…と、私は全ての引出しからそれらを一か所に片付けようとしている。
そもそも、こんなにもカトラリーがある必要が無い。
そして、この家は母一人しか住んでいないのに、一人のためにスプーンやフォークが70〜80個もある必然性など無い。
ましてや、使い捨てのプラスティックのスプーンや、木で作られた使い捨てのスプーンなども要らない。
そして、それらが全く片付いていなくて、それぞれの引出しにただ突っ込まれているだけなのが許せなくて整理している。

という夢。


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2022年02月26日

アロマサロンとゾウに襲われる夢

2022年2月26日
昨晩の夢

私は職場(馬喰町)近くに●●さんのアロマサロンがあるよなぁ…と思い、彼女のサロンへ行こうとする。
(実際に彼女はそのあたりでレンタルサロンを借りセラピストをしているが、私は、派遣で一時的に馬喰町へ行っただけ)

彼女から無料web相談を承ったことがあり、その後、どうしたかな?と、少し気になってはいた。

夢の中で、彼女のサロンへ行くと、なぜか歓迎されない感じだった。
彼女の店の状況を色々聞いているうちに、なぜか私がそこの働き手となり、気難しいお客様を施術することに。
若いお客様だったが、何か投げかけても全く反応せず無視。
身体の逆側の施術に入ろうと、体位を変えていただくために声をかけるも無視。
もうお手上げだ…と思い、サロンの主である彼女を呼ぶと、
「客あしらいもできないのか…」と言わんばかりにぞんざいな態度を取られる。

彼女は、そのお客様とコソコソと話をしている。
さっきまで、まるで私を無視していたほどの気分の悪さはウソだったかのように。
どうやら、そのお客様とグルで私を貶めようとしていたらしい。

私は、困ってその場を離れ、その店の他のスタッフの所へ行く。
(実際には彼女は一人で施術するスタイルなはずなので、他のスタッフなど雇っているわけもない)

そのスタッフのとこへ行くと、その人は昔々、私が働いていたとこにいた施術スタッフAだった。
(Aは、現実ではオーナーとトラブルになり事実上クビにされたけれど、優しくて素直な子だった。)

Aの手伝いをする形でサロンの作業をするのだが…
(客で行ったはずの私が、なぜサロンスタッフ同様に働いているのか…不明)

Aは、サロンで使う何かの手入れのため、廊下にあるカーテンを開ける。
カーテンは風で煽られてしまうので、しっかりとめておかなければならない。
廊下の端の方まで歩いて行くと、その廊下は他の施設と繋がっており、小学生が体操をしている。
小学生向けのアスレチックの習い事の場所のようだ。

もっと先へ行くと、そこは屋外になっている。
屋外は、緑の芝で覆われている起伏のある小山になっていた。
遠くにある木々のむこうにゾウの集団がいる。
Aさんは、その辺りまで行っており、私は後を追う。
ところがゾウの集団は、突然荒れ狂って人々を襲い始めた。
私とAさんはその小山を逃げ惑う。

Aさんは、なぜか大きな流木か木の根っこのようなものを持っている。
仕事で使うらしいのだが、全長1メートルくらいあるそれは、逃げるのに邪魔になっている。
どこかのタイミングでゾウに向けて投げしまえばいいのにと思っている。

ゾウ達は、雄たけびと共に迫ってくるが、それを阻止する人々の銃声が後ろでしている。
ゾウは、入り組んだ狭いところへは入ってこれない。
逃げている最中でも、絶対に逃げ切れると思っており、さほど恐怖心はなく切迫している感じでもない。
むしろ、私たちを助けるはずの銃の流れ弾に当たってしまうのではないか?と心配している。
目の前に現れた住宅の金網ネットの囲いの所へ逃げ込めば、入ってこれないだろうと思いそこめがけて走っている。

そこで目が覚める。
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サロンの主とは、現実では一度も会ったことがない。
Aさんは、私にとって「かばいきれなかったのだろうか…」という後悔の人でもある。
サロン主は、現実の人ではなく私の後悔の象徴と思える。

サロン主とAさんの間に立って、もっと現実的な話をできなかったのか?
不条理なことを突き付けられたAさんを救うことは、
同じ目にあった私自身を救うことだったのでは?

その出来事は、私に暗い影を落とし、今でも終わっていないことなんだと。
夢は、その後悔のあらわれであったように思った。
posted by メイ・シオン at 17:39 | Comment(0) | 夢のお告げ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2022年02月23日

幼馴染の妹が結婚するという夢

2022年2月23日

昨晩の夢

今は米国に住んでいる幼馴染が出てきた夢。

幼馴染の博子の妹が結婚して、そのお披露目で妹は近所を回っているという。


博子の本家は、恵比寿とかそういう都心方面だが、
その本家に行って近所にご挨拶巡りをしているという。

博子は私を迎えに来てくれて、本家の家に向かう。
バンのような車で、その家らしきところに着く。
色々おしゃべりして久々に楽しい。

博子と近くで何か食べようという話になる。
近隣の店に行くが、なぜか古本屋のよう。
昔のアニメグッズやら、本などがセットで売られていて、
なんだか面白そうとひとしきり見ている。

妹はウェディング姿で近くの商店などご近所回りをしていた。


ハネムーンはどこへ行くのか博子に聞くと、
仕事で忙しいから行かないらしい。



実際の妹は、すでに40才くらいでとっくに結婚しているはず。
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2022年02月22日

母の腕時計と整体の夢

2022年2月22日

昨晩の夢

そこは私が今、住んでいる家。
フローリングのリビング。
いつもなら座る場所にソファはなく、
そこに金の腕時計が2つ並べて置いてある。
現実には同居していない母のものらしい。

一つは、ブレスレットタイプでベルト部分がありスクエアの時計
もう一つはベルトが無い状態でスクエアの時計

ベルトはこんな感じ
Screenshot_20220222-155040.jpg

壊れているのか?
修理しなきゃいけないのか?

夢の中では、母がここに置いたということになっている。

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寝室の下のベッドで、友人である美代子が整体を受けている。
術者は、父の友人でゴッドハンドともいえるA氏。

私は上のベッドから降りて、友人の体調を気遣う。
特別にどこか調子悪い…とまではいかないが、
運動で身体のメンテナンスが必要らしい。

私は、友人の腕の施術をするが、
A氏だったらどんな風な施術か、教えを乞う意味もこめて聞くと、
私の手の方が小さいため、A氏よりもちょうどよいらしい。

男性よりも指が小さく細い分、筋と筋の間に指がぴったりと入りこむ。

ゴットハンドよりも小さい手は使えると言われると、
それはそれで「良かったな…」などと思っている。


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2022年02月09日

巨大カブトとクワガタの夢

2022年2月9日の夜の夢

スーパーに行くと、(西友?)
入口付近のイベントスペースに、新人らしいイベント担当が
品出ししてきたのは、何故か巨大カブトムシと巨大クワガタ。
角を含めず体長15〜17cmはあろうかという虫たち60匹はいるだろうか…
その黒光している虫たちをみっちり展示している。

食料品が近くにあるスーパーで、
センスのかけらもないと…とても不快に思っている。

そこに店長らしき(新人の上長)がきて、撤去を命じる。
私と他の女性が(プロデューサーなのか?)今時期、やることじゃないと、
やんわり新人をいなす。
夢の中の季節は冬。

また、入口付近ではなく、他の奥のスペースで子ども相手にやる
という案を話している。
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2022年02月08日

タイル貼りの逆さ富士のようなトイレの夢

2022年2月8日?


トイレに行くと、床は2〜3cmの青いタイル張り(昔のお風呂にあったような)。
そこの真ん中に穴があって、穴から排水するらしい。
足場は無く、タイル張りの床は逆さの山のように、穴に向かって急傾斜しているだけ。

当然、そこで用をたしたなら、立ちションのような恰好で足元はびちゃびちゃになる。
どうして他のとこでトイレを済ませてこなかったかな…と後悔し、ここを使用するかどうか悩んでいる。

その大きな白いトイレの水溜まりに、水を流すためのカップを落としてしまった。
急いで、そこの施設の人に知らせるが、その施設の女性は社員らしく、とても怖い感じを受ける。
そりゃ余計なことして、怒るよね…
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林さんと白い虫の夢

2022年2月8日?

林さんと泊りでどこか古い旅館のような施設にいる。
洗濯物が無造作に干してあったり、木枠の窓だったりしてかなり古めかしい。
施術のセミナー(主催者側?)か何かで、この土地に来ているようだ。
といっても、どこなのかわからない。
かなり田舎のようだ。

私は、林さんに何かを話そうとすると、その部屋に置いてあった布団の上に白い蛾の様な虫がいる。
私は「やっぱり田舎だよね…虫も大きいし…やだなぁ〜」
と思いつつあまりに白くてきれいなので不思議にも思っている。

林さんが外に逃がそうと白い蛾の様な虫をつまみ上げると、
それは裏っ返りクモヒトデのような脚のたくさんある虫に変化した。
体長10cmくらい、脚の長さは10cm以上、脚の数は10本位はあったろうか…
脚をぐにゃぐにゃさせているが、飛び立つ感じはなくて、林さんは平然としている。

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2022年01月26日

ガン患者の話

前にセミナーに参加してくれた方が、
ガンで亡くなっていた。

自然療法関連のセミナーだったので、
元々そういったことに興味を持っていたし、
勉強もしていたのだと思う。

SNSでガンで入院中と書き込んでから、
1週間くらいで亡くなっていた。

そのことを知ったのは、随分後になってからだった。

その人のことを少し調べていたところ、
たまたま他のガン患者の闘病記を見つけた。

そのAさんも既に亡くなっているけれど、
医師の余命宣告よりも2年以上生き続けた。

Aさんのことを記しておこうと思う。
とても力強い「生きる」を続けていたから。

以下は、Aさんのことを記事にした人が書いた。

今のAさんは、どんな状況でも自分で考えて行動する。
医師の話もそのまま聞き入れることはない。
ステージ4のがん患者らしく生きることはしない。
誰かに自分の人生を決められたりはしたくない。
怒りこそが、彼女の原動力だ。

「昔の私は、いまと全然違うことを言っていた。
昔は、知りたくない、知ることによって嫌な気分になりたくないとか、
ぬるいことを言ってた。
成長なのかな。●●さん(Aさんを支えていた人)を通じて私も賢くなった」

生きる。
生き方を選ぶということ。

死が目の前に見えてくると、
そうやって選んでいくのだろうか。
posted by メイ・シオン at 00:00 | Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2022年01月24日

韓国で詐欺集団に騙されそうになる夢

2022年1月24日

そこは雑多な街で人の往来が激しい。

韓国の競馬場か競輪場が近くにあるらしい。
その場外売り場らしきところにいる。

韓国人の男、数人がいて、公共でないダフ屋的な換金所をやっている。

換金しなければならずそこへ行くが…

なにやら係がいないとかですごく待たされる。

その施設は、檻のような金属の入り口があり、
中には数人の男たちがいた。
換金すべき場所には、机?らしきものがあって、
そこに通常、係がいるらしい。

しかし、いつまで経っても係はこない。
そこに閉じ込められる感じで待たされる。

これは詐欺集団なのか?

というところで目が覚める。
posted by メイ・シオン at 04:15 | Comment(0) | 夢のお告げ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2022年01月23日

80年代風リソート地と山口さんの家の夢

2022年1月23日

ここはリゾート地なのか?
夏のある日。

80年代のような雑多とした若者が集まる施設で、女の子が歌っている。

彼女は歌手志望らしく、自分をアピールするように(例えば原宿のホコ天で歌うように)歌っている。

とても上手いので聞いてしまうが、私は家族と一緒に来ているのか、
はぐれた人を探している最中で、ここで歌を聞いている場合ではない。

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場面が変わって別の夢

山口さんの(実在の人物)家にいる。
実際には、見たことの無い家だが…

とても狭い家だ。

そこで、何かの時間に合わせて時間を潰している。

着替えをしているが、
着替えた後の、山口さんのお母さんの服が置きっぱなしになっていて、
生活感がわかるな…と思ったりしている。

部屋にはスノコがあったかな?

青い服? セーターらしきものがある。

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実際には、山口さんのお母さんは既に何年も前に亡くなっている。
山口さんは、会社員時代にとてもお世話になった先輩。
posted by メイ・シオン at 04:02 | Comment(0) | 夢のお告げ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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