2011年01月31日

自然の法則 その3

自然の法則 その2
http://maysion.seesaa.net/article/183107261.html のつづきです

共時性を語る前に、無意識(潜在意識)について話さなければなりません。
無意識という概念は表面化している心に対して、表面化していない心としてフロイトが考えたものです。
ユングはさらに進めて個人的無意識と集合的無意識という概念を打ち出しています。
この集合的無意識という存在があるとする一つの例では、国交がありえなかった地域でも、似たような神話や物語が発生していることだと言っています。
また、これに似た現象の一つに、“共鳴”という現象があります。
共鳴とは、例えば全く触れ合う事のないサルの群れがあるとします。
北の山で、あるサルがイモを洗ってから食べることを覚えました。
その群れのサル達は次々とそれを真似ていきました。
時同じくして、遠く離れた南の山のサルも、イモを洗うという知恵を身に付けていたというのです。
(この共鳴は、目に見えないシグナルを介して知り得た情報ではないかという説があります。)
つまり、物理的にはありえない不思議なことが現実には起きている。
偶然の一致などではなく、これが必然であるのは、北の山のサルも南の山のサルも、無意識集合体の根が一つであるからだとしているようです。
根が一つならば、その情報を無意識から引き出し、知恵として使うことは不思議でもなんでもないことなのです。

その4へつづく…
http://maysion.seesaa.net/article/183253612.html
※自然の法則は、2005/9/1に記したものです
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2011年01月30日

自然の法則 その2

自然の法則 その1
http://maysion.seesaa.net/article/183104462.html
のつづきです

ユングの学問は、私が興味を抱くもの全てに触れていました。
本の中で、従妹のヘリーは予言を行なっています。
また、いないはずの人の声が聞こえたりする霊現象も書かれています。
ユングの説によるとこれらは、人や自然、宇宙などの無意識(エネルギー)が一つのものと繋がっているため、時間と空間を越えてこれらをキャッチしたに過ぎないとしています。
ですから特殊な能力などではなく、ただアンテナが敏感なだけというわけです。
これをユングは共時性という原理で説明しています。
フロイトは『ある原因によって結果が導かれる』“因果性”を打ち出しました。
これ対してユングは『関連性のあることは、同時あるいは連続して起こりやすい、出来事は偶然ではなく必然、意味のある一致』“共時性”を打ち出しました。

その3へつづく…
http://maysion.seesaa.net/article/183251837.html
※自然の法則は、2005/9/1に記したものです
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2011年01月29日

自然の法則 その1

これから書くことは、いつか出そうと思っていた記録です。
これを記したのは2005年9月1日。
このタイミングで記すのは、そろそろ出すべき時がきたのではないかという、
出来事が起きているからです。
これは、真実ではなく、個人的な思いの域を出ない突飛な仮説の物語です。
しかし、真実とは、ある側面から見た基準で計ったものに過ぎず、
はっきりと真実と言えることは、この世に生まれたということ。
やがて死んでいくということ。
そして「今は生きている」ということだけかもしれません。
それさえももしかしたら…

【自然の法則】2005/9/1
先月、ユングの概論が知りたくて本を買いました。
それまでは、「ユング=夢の分析、ヨーロッパ人にしか当てはまらない概論」と思っていたのですが、この人の研究はインディアンや東洋にまで及び、宇宙や自然科学にも眼が向けられ、晩年はUFO研究までしていたといいます。
父はプロテスタントの牧師、母は霊媒師、母方の従妹も強い霊媒能力という中に育ったユングは、当然のことながらベースにオカルト的なものやスピリチュアルなものがあります。
私は、子どもの頃から、占いやオカルティックなこと、宇宙の存在、いまここにいる私の存在の訳について興味がありました。
「この世(現世)が正の世界ですべてと思っているけれど、それは本当だろうか?
地球が丸かったことがわかるまで、平らと信じていた人達同様、私達はあたりまえと思っている事に何の疑問も抱かず生きている。
本当にそれで良いのだろうか?」ということに心奪われていました。
目に見えるものだけを信じ、わからないものを恐れ拒絶する。
人は自然の一部としながら、それに抗う生き方をしていることに疑問を持ち続け、やがて人にまつわる全ての事、脳や身体の仕組み、目に見えない気、霊の世界、哲学、宗教そんなものに関心が移っていき、人の理解に心理学は欠かせないものだと、数年前から心理学を学ぶことになったのでした。
ですからここに来てユングの本との出会いは、知らず知らず無意識に私が呼び寄せ選び取ったものだと思いました。

その2へつづく…
http://maysion.seesaa.net/article/183107261.html
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2011年01月28日

今年も無事●●才を迎えられました

今年も無事、誕生日を迎え、たくさんの方々からメッセージをいただきました。
ありがとうございます <(_ _)>

今年は何年か前のブログで「誕生日は何もしないフリーデーにしよう」
という宣言を書いたことを思い出し、それを実行すべく一日前から、
「何もしない日」宣言をしました。
何もしないというのは、自分の好きなことだけをするという意味。
家事、猫のトイレの片づけ、皿洗い、壊れた●●の修理…などなど、
自分のやりたいことでない雑事はやらない。
家にいる時間が多くなった昨今。
この雑事でどれだけ自分のやりたい仕事が拘束されたか!!
やりたい仕事が思うように進まない。どうでもよい雑事の邪魔が入る。
計画通りに物事が進まないことを一番嫌うワタクシ。
だから、今日は「フリーデー」と称して家事をやらないことにしたのです。
そんな日に宇宙人夫は休み…
しかし、皿を洗わせ、ネコのウ●コは全て片づけさせました。
もちろん夕食も外食に。宇と外食は1年ぶりくらいかな…?

しかし、せっかくのスペシャルデーなのに、昨日からぎっくり腰になりかけでかなりマズイ状態あせあせ(飛び散る汗)
そこで午前中はなじみの整骨院へ行きました。
本当は、近所へアロマトリートメントか、よもぎ蒸しなどに行こうかと計画してたのに…
ぎっくり腰になりかけでは、どれもいけず…たらーっ(汗)
家では、たまったDBのDVD三昧と計画してたのに…
腰が痛いし、やはり作業が溜まってるのが気になってPCに向かう…(T_T)
溜まったメールチェックに、返信、家計簿、注文品が届いたので在庫チェックやら、
ヤフオク出荷の準備…
結局いつもと変わらず、なにやら作業に追われてしまう…
家事はしないつもりだったのに、洗濯機かけて洗濯物をたたんじゃったり…
あ゛〜
でも、夕食の外食は近くの居酒屋「わたみん家」で、
自分の食べたい物を遠慮せず頼み…
いつも食卓には上らない、たこわさび、めんたいチーズ春巻き、
牡蠣の炭火焼とか、馬刺しやらを食して満足満足ぴかぴか(新しい)
まあ、そこそこ宣言通りの一日でした。
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2011年01月26日

夫のペットはコリー

今朝見た夢
夫の傍らにコリー犬がいる。家の中に大型犬。
とても違和感があるのだけれど、その犬は夫を守護するように後をついてまわっている。
寝室に行く夫の後をつけ、そのままベッドで一緒に寝ている。
大型犬なのにとてもおとなしい。
その犬は、毛並みがボロボロでとても年老いているように見える。
顔は毛で覆われていてはっきり見えない。
狼のような大きな口があることだけわかる。
「家にはネコがいるのに、あんな大型犬が一緒に家にいるなんて…」
そんなことを考えている。
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2011年01月19日

ゲゲゲの支援

110114_0558~0001.jpgなに、なに?
調布市の取り組み?
ネル、テレビに釘付け。


東京新聞記事
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokyo/20110117/CK2011011702000017.html

調布市観光協会ブログ
http://csa.tamaliver.jp/e150609.html
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2011年01月18日

ポチ袋キット

立川の雑貨屋パトアシュさんで扱ってる、ポチ袋キットを送ってもらった。
先週届いて、すぐに作ってみた。
110110_1346~0001.jpg 110110_1346~0002.jpg 110110_1352~0001.jpg
折り紙にキット用版を起き、折り紙に外周の記しと、折れ線の記しをつける。
記し通りに切って…のり付けする。
簡単!すぐ出来上がり。
お好みでラベルを貼る。
110110_1457~0001.jpg調子に乗って、10枚全部作っちゃった。
ポチ袋はクラフト講座でアロマのお守り匂い袋に使う予定。
でも、この袋を作る作業も、お気に入り用紙持ち込みで、
クラフト講座参加者に作ってもらった方がいいのかな?

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2011年01月15日

間違えの代わりに

いつもより余裕でスクールに着いたが、時間になっても生徒さんが来ない。
どうしたんだろう…と30分ほど待った。
もしかして電車事故とか?寝坊とか?日にち間違えてるとか?
そしてオーナーに電話しようとして気づいた。
間違えてんのはアタシだぁ〜Σ( ̄□ ̄;)!!
明日に振替だったのに、家のカレンダーを書き直してなくて、すっかり今日のつもりでいた。
なんと間抜けな…
手帳には書いてあるのに…振替は注意してたはずなのに…たらーっ(汗)
仕方ないので、掃除やら雑務をしてからお昼を食べて帰ることにした。
久々に会社員だった頃、年中通っていた喫茶店に行った。
地元の人が長いことやっている店で、ここのお母さんとはずいぶんとなじみだ。
気楽に世間話ができる店。
いつもランチはバタバタしてるので気にかけながらも、来ることができず1年半ぶりだ。
今日は、もう食べてから帰るだけだからゆっくり話ができる。
最近、お客さんが減ったとか、危うくオレオレ詐欺に合うとこだったとか…
お母さんの近況はつづく…
途中から、近所の馴染みのお客さんも来て、その方との話にも混ぜてもらった。
色んな世間話で1時間半も居てしまった。
ここにくるといつもそうだ。
店のお母さんが、ファシリテータになって、馴染みのお客さんとすぐに打ち解けられる。
というか、そのようにお母さんが仕切ってくれるのだ。
こういうのが、また来ようとさせる個人商店の客商売の技術なんだ。
茅場町の方が近いこの店は、証券街が賑わっていた頃は、
午後になってもサラリーマンがお茶しながら外で仕事の根回しに使ったりしていた喫茶店。
オフィス街の喫茶店というのは、仕事の延長上のためだったり、骨休めの場だったりした。
どんどん様変わりして、ここ数年ではずいぶんとなくなった店が目立つ。
お母さんの店も、いつ閉めるともわからないと…
変化が楽しいだけの年輪は、とっくに越してしまったのだな…
一日、ムダにスクールへ来てしまったが、間違えた代わりに
この店にくることができて、それはそれで良かったな。
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2011年01月13日

手袋たち

隣に座る老婆は、尋常でない量の荷物を抱えていた。
背中には、今にも紐が切れそうな、使い古されたリュック。
座布団が入りそうな大きな紙袋には、パンパンに荷が詰まっている。
その紙袋に無理やり詰め込まれ、顔だけ出している手提げ。
老婆は、降りる駅で立ち上がろうとするが、電車の揺れもあって中々動けないでいる。
手すりにつかまりながらやっと立ち上がると、よろよろしながら出口へ向かった。
「あっ!」
私がマスクの下から思わず叫んでしまったのは、老婆の足元に群青の手袋が見えたから。
若い人なら「落ちましたよ」で済む所だろうが、ここで声をかけても気づかずに降りるだろう。
このままじゃ間に合わない!
叫ぶと同時に、置き去りにされた手袋を拾い、降りようとする老婆の腕を叩いた。
はっ!と振り返る老婆に手袋を渡すと、身なりよりもずっと若々しい声で、
「あ、ありがとうございます」とお礼を言った。
もしかしたら、まだ60才くらいかも…?
なんだか酷くくたびれた様子が、とても年老いて見えただけかもしれない。
片方の手袋が置き去りにされないで良かった。
忘れ去られ、誰にも拾われない手袋が、床でもみくちゃにされている姿は、
想像するだけで哀しい。

この日、井の頭線の終点渋谷で降りた後、銀座線へ向かった。
銀座線の始発駅である渋谷のホームは、やけに狭い。
人が縦に5人も並べば、後ろが団子状態になってしまう。
そんな混み込みのホームに、空の電車が滑りみドアが開いた。
「あっ!」
今度は心の中で叫んだ。
開いた戸口の床には、黒地にゴールドチェーンがついた双の手袋。
可愛そうに…
今度は、完全に置いてけぼりにされた手袋だ。
きっと、バックか何かにかけてそのまま落ちてしまったのだろう。
さっきまで乗っていた人は、既にいないからもう主の見つけようがない。
ドヤドヤと人々が足早に車内に入り、空の席を我先にと座る。
ホームにあふれていた人々が、車内に収まると、一人のおじさんが叫んだ。
「すいませ〜ん。どなたか手袋落としませんでしたか?」
その黒にゴールドチェーンの手袋の持ち主はいないから、当然誰も応えない。
私はおじさんに「それ、始めから落ちてたみたい」
とマスクの下から笑って言った。
すると、おじさんは、
「あ〜そう、やけにホカホカだったから…」と笑って、
網棚の上にそっと、その手袋を置いた。
きっとこの手袋は、持ち主不在のまま、落し物倉庫に行くのだろう。
大抵は、主が現れないまま、そのうち処分されてしまう。
可愛そうに。。。
けれども、おじさんのおかげで、主からはぐれても、
床で踏まれてもみくちゃにされなかったことだけが、唯一の救いだろうか。
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2011年01月12日

夢のお告げ 祖父の葬り

もう40年前に亡くなっている祖父が棺に入って葬儀場にいる。
何年も行方不明になっていた祖父の遺体が見つかったというのだ。
とっくに墓に葬られていたはずなのに…どうして?と私は思っている。
すると、棺ごと誰かに盗み出されて、やっと見つかったと説明される。
それで、葬儀社に親族が呼ばれたらしいが、なぜか私が身元引き受けの手続きをするらしい。
本人かどうか確認してくれと言うのだが、
何年も行方知れずだったので、棺の中でかなり荒れた姿らしく、
その処置のため葬儀社の人がぐすぐずとしている。
私はその様子を遠くから見ているが、祖父の顔ももう覚えていないし、
私がその役割をすることに不安や違和感を持っている。
何年も行方不明だったら、どう考えてもミイラ化しているか、
その影もとどめていないだろうに…
そんな風に、この夢の無茶苦茶な設定を訝しく思っている。
その葬儀場は、とても葬儀場には見えない荒れ方。
世紀末SF映画のように、山の断崖絶壁の土地に、錆だらけの工場跡地のような建物。
ただ、だだっ広い工場のような敷地に、祖父の棺が置いてあるだけ。
葬儀社の人は、昭和30〜40年代の事務員のような制服を着た女性。

画面がやたらに暗い。あまり良い暗示じゃない感じ。
結局、祖父の棺の中を確認せずに夢は終わった。
祖父の葬りを再度やらなければならないという夢の設定が、
何を意味しているんだろう。。。
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2011年01月11日

ストレスが閾値を超えさせる

あるセミナー講師の方のメルマガを継続的にとっている。
その記事で、箱根駅伝で早稲田の選手が転倒したにも関わらず、
東洋大の選手を抜き去ったというくだりが書かれていた。
そして、そのまま早稲田が優勝。
なぜ転倒したのに、その後立ち上がって、前の選手を抜くことができたのか?
この時、この選手に何が起きていたのか考えてみた。

私がバイクの免許を取ったばかりの10代の時、独り事故を起こしたことがある。
スピードが出すぎて曲がりきれず、転倒しただけのことなのだけれど…
その後、何事もなかったように、すくっと立って50〜60Kgあるバイクを、
自転車を立て直すようにして起こし現場を去った。
何もないとこでコケて、すっごい恥ずかしかったが幸い誰も見ていなかった。
ケガというケガではなかったが、腕には挫傷が残りあざが何年か消えなかった。

身体に非常にストレスがかかると、その危機から脱するために起こる、
「火事場の馬鹿力」というのがある。
私が事故をしたとき、まさにその「馬鹿力」を発揮しバイクを起こしていた。
早稲田の選手にも、同じことが起きたのではないだろうか…?

長距離を走る選手には、既に相当なストレスが継続的にかかっていた。
しかし、転倒という超危機的状態が起きたために、
自律神経は、さらにそれを回避するような強力な「馬鹿力」を発動させたに違いない。

この転倒が、かえって選手の能力以上に閾値を超えさせたのではないか?
絶対的なピンチを迎えた時、人間には生命を守ろうとする“超”能力を持っている。
箱根駅伝の話から、そんなことを思ったのだった。
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2011年01月10日

もしもパソコンがなかったら…?

甥が家にやってきた。
家にパソコンがなくて宿題のレポートができないので、私のPCを使うためだ。
昼ごろからやってきて、夕方までかかった。
その間、私はPCで作業できないので、家事をやることに…
土日と仕事だったので今日はいずれにせよ家事の日ではあった。
掃除、洗濯その他かたづけ…
そして、ふと思った。
何てサクサクと作業が進むんだろう…と。
なんのことはない、昔は休日にこの一連の作業をずっとやっていた。
パソコンで色々な作業をしなければならない生活になって、
まずはメールチェックをして…というようなPC中心のパターンになっていた。
思いがけずパソコンが使えないことで、やらなければいけないことに集中できて、
さっさと終わらせることができたのだ。
もしも、パソコンがなかったら…の生活。
それは、結構快適な暮らしなんじゃないだろうか?
posted by メイ・シオン at 00:00 | Comment(4) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年01月01日

正月飾り

今頃ですが…メモリー
今年の正月飾り。
110105_1809~0001.jpg
posted by メイ・シオン at 00:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする