2020年04月01日

言っても話しても叫んでも 届かない言葉

きちがいと暮らすのはツラい。
もうこれ以上無理なのかもしれない。
他人の立場に立って想像できないこと。
自分のやり方をゴリ押しで通すこと。
それはユニークでも何でもない。
相手が嫌がっていたらそれは嫌がらせなのに。

日本語で「嫌だ止めてほしい」と言っても通じない。

やってほしくないことをする。
嫌だということを意図的に何度でも。

そういう無神経さが嫌なんだ。
何百回、何千回と言っている。
逆なでしているんだよ。

わざとやっているんだね。
何千回、何万回と言っている。
そんなもの求めていない迷惑なのだ。

嫌がらせ?
それならわかる。
嫌がることするのが目的だもの。
もしそうでないなら、方法が完全に間違っている。


誰もがその話題に触れてはいけない…
とわかっているシーンでそのことを話題にして、
「シーッ!!」と諫められたことをまるで理解できていない。

風が読めないんだ。
やるべき時とやってはいけない時、
相手の気持ちがまったく読めないんだ。

習慣でついでてしまうことじゃない。
その時、そのときで故意にやっていること。

どうしてだろう?
言葉通りのことなのに。
言葉で伝えても伝わらない。
冗談でも何でもない、いつも本当のことしか言ってないのに。

私の話は聞いても、言葉などまるで聞いていないのだろう。
おざなりの返事、うわべだけのあいずち。
私の意思などちっとも重要じゃないんだ。
言葉で表してもあらわしても、真に受けてない。

ずっとずっとずっと言い続けても何も聞いてやしない。
何かがプッツと切れる瞬間…怒りでしかない。
その怒りの奥にあるのは真の悲しみ。

こんなにも長い間、軽んじられていることがとても悲しい。
こんなにも人としてちっとも大切に扱われていなかったんだ。
posted by メイ・シオン at 02:51 | Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする