2009年05月05日

腹痛にもバッチレスキューレメディ

先日、兄弟で会うことがありファミレスに出かけた。
弟はお腹の調子が悪いらしく、なにを食べようか迷った末、和風スパゲティーを食べていた。
どうも腸が弱いらしく「精神的なものじゃないか?」と疑っている弟。
弟の質問に「過敏性大腸症候群だよね…」「お腹の弱い人は……」といつものようにペラペラと講釈を垂れる私。(オタクですから…)
その後、父の所へ寄ったのだがどうもお腹の具合がまだ悪いらしい。
トイレに何度も行ったりゴロゴロとしている弟を見かねて、私はバッチレスキューを取り出した。
まずは、レスキュークリームをお腹に塗らせ、その後、レスキューレメディスプレーを4プッシュ口の中にスプレーさせた。
バッチレスキューとは、正式にはバッチフラワーレスキューレメディ スプレータイプ

バッチというのは、イギリスの医師でこのレメディを考えた博士。
博士は、治療する中であらゆる不調は心理に関係するということに行き着いた。
そして、植物の持つ生命力に着目し、花の生命力の波動を借りる事で、ストレスを緩和し、身体のバランスを戻し、自然治癒力を活性化させる方法にたどり着いた。
それがバッチフラワーレメディである。
レメディは38種あるが、レスキューは、その中の5種を混ぜた非常時(急性な症状)などに対応させたもの。
私は、胃痛、やけど、皮膚疾患など何度となくこのレメディに助けられていたので常に持ち歩いている。
クリームの方は、バッチフラワーレスキュークリーム
といって、液体のレスキューレメディを皮膚に塗布しやすい用クリームにしたもの。
弟は数十分してからいつの間にか腹痛が治まっていることに気づき、父の家から帰る頃には、何事もなかったかのようだった。
「なんか…すごい治ったよ!」
弟の感嘆の声に「そうでしょそうでしょ」と自分のおかげでもないのに、誇らしげに語る私。
あ〜やっぱり頼りになるんだよなぁ〜バッチレスキュー。バッチ様々である。
5月は、弟の誕生日である。
誕生日プレゼント代わりにレスキュースプレーとクリームをプレゼントするから、と言って別れたのであった。
posted by メイ・シオン at 00:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | ヒーリング | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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