2007年05月03日

ネット界のオスカーにD.Bが…

2日のブログを書こうとSeeSaaにアクセスしたら見覚えのある顔写真が…
SeeSaaニュースにD.Bおじさんが載っている…ナゼ?
と記事を見るとウェブサイトやネット広告、オンライン動画などインターネット上の素晴らしい功績を讃える国際的なWebby賞なるものを受賞したらしい。
BowieNet」の功績が認められたのね…
そっか…でも心臓バイパス手術後はめっきり年相応(60才)にフケ込んだ彼の写真を見るとちと悲しいんだよな〜
ミック・ジャガーとかポール・マッカートニーとか、普通〜におじいちゃんになってたのは「そっか…そういうお年頃だもんね」とすんなり受け入れられるけど、
D.Bは57歳まで異常〜に若かったから病気後の落差はやっぱり愕然としたんだよなぁ〜
人間、病の度にガクっと老け込むけれど、やっぱり宇宙人じゃなくて人間だったんだね…なんて普通の人らしい人に戻った彼を喜んでいいやら悲しんでいいやら複雑…
とにもかくにも受賞おめでとう〜本業期待してるよ〜黒ハート

posted by メイ・シオン at 02:04 | Comment(2) | TrackBack(0) | D.Bowie&music | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
そう… 人が年をとったってことは、自分もそうだから… なかなか小じわを美しいとは思えません。いや、思おうじゃないか!
Posted by にゃおころりん at 2007年05月05日 10:24
にゃおさん、一番素晴らしいのは自分の小じわを自分で見る機会が少ないこと。他人が年をとった様子はわかりますが、自分の姿は鏡とかじゃないと見れないモンね。見えなきゃ自覚もへったくれもないのだ〜ハハハ
Posted by メイ・シオン at 2007年05月06日 01:34
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