2016年04月28日

世界の終わりを告げる日

夢のお告げが激しくなる時期というのがある。
過去にも、夢の中にいる時の方が多いかも…
というくらい、色んなストーリーを続けてみたことがある。

ここのところ数か月は、やはりそんな期間のようだ。

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世界の終わりの日を告げる日に遭遇する。

ルパン三世の1作目映画に出てきたマモーに似た生き物
(スター・ウォーズのヨーダにも似ている)が、
仙人のような役割で皆に世界の終わりを告げている。

身長は4、50センチくらい。
白い服かな?
それは呪文のような合い言葉。
たぶん半紙一枚に書けるような10文字以内くらいの短い言葉だ。
それをもってみなに伝えている。
(いつもなのだけれど、こういう大事な言葉は目覚めるとすぐに忘れてしまう)

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世田谷にある上の団地の入口の歩道橋に、友人のG.Iさんがいる。
私は、彼女が世界の終わりのお告げに間に合ったことに安堵し泣いてる。
彼女は薄手の白い服を着てる。
とてもきれいで清々しい表情をしている。
私もその表情に「ああ、良かった」と思っている。
彼女は、そのまま渋谷方面に去っていく。

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未来か過去かわからないそこでは、男の子の間で革のエプロンのようなものが流行ってる。
見た目の印象は、ロデオの時、足をカバーするためのオーバーズボンであるシャップスとかチャップスと
呼ばれるものに似ている。
作りでいうと丈が長いので、魚を扱う人たちが使う防水の前掛けエプロンに似ている。
その流行りもののファッションは、なめした革に黒マジックで文字がかかれてる。
重さもずいぶんあるような感じなので、
こんなのが流行ってる時、若者でなくて良かったと夢の中で言ってる。

書かれている文字は、2桁ずつ6文字か8文字で、電話番号のようなものか?
その用途は連絡IDであって、その文字をなにかのルール順に指でたどっている。
(たどるというか、スマホゲームのモンストっぽくなぞって使う)
この世界では、何かを連絡するIDとなっているらしい。
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ちっとも意味が読み取れない。
こういう衝撃的なこと「死」とか世界の終わりというのは、
逆夢だったり現実を反映していたりする場合が多い。
だから何となく想像はつくけれど、いつも出てくる「言葉」を覚えていないのは、
夢を読むのに致命的…(;´Д`)

白い服というのも気になるが…

そして、なめし革エプロンのファッションに至っては、全く意味不明。

とりあえず備忘録として記しておこう。
posted by メイ・シオン at 01:49 | Comment(0) | TrackBack(0) | 夢のお告げ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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