2019年10月07日

左手薬指を失っている夢

左手薬指が切断されている夢を見た。

どんなシーンだったか夢の前後は思い出せない。
自分の左手の薬指が第二関節の下の部分、基節骨途中から切断されている。
指は随分前に失っており傷口は完全に閉じている。

それを見ながら、
<あれ〜指無いじゃん。いつの間に…>
と思いながら、
<これでも指輪ってできるもんかな?>
などと思っているという夢。

夢の中で感情的には、特に慌てる様子もなく、画面も暗くもない。
日常の中で起きたヒトコマのような夢。

夢判断でみると、配偶者や恋人との関係などが出てくる。
切断は、イメージ通り別離などを表すとか。

ずいぶん前に切断された形跡というのは、どういう判断なのだろうか?

む〜ん、夢だからわからないけれど、何かの示唆か誘導か?
先日、友人と天使や悪魔の誘導の話題をしたばかりだから、
そこに捉われるのは、誘導されかねないなと。

記録としてとどめておこう。
posted by メイ・シオン at 00:40 | Comment(0) | 夢のお告げ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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