2019年10月07日

亡くなった叔母が誰も寝ていない布団の傍らにいる夢

夢続きの日々がまた最近続いている。

誰の家だかわからないが、その日はその家に滞在しなければならないらしい。
何か家族が関わる用事の合間らしい。

6月に見た夢と間取りが似ている。

その続きなのか…?

片づけをしながら、掃除をしているのか…何かしらその家の用事を済ませている。
夢の画面では手前になる6畳の部屋に布団が敷いてある。
部屋に対して斜めに敷いているのも気になる。

その布団の傍らに、亡くなった叔母が座っている。
叔母は40代という若さで亡くなった。
母方の叔父のお嫁さんである。

私はこの叔母にとても恩義を感じているが、
つい先日、母の家を掃除していてこの叔母の写真が飾られていることに気づいた。
その時、ああ、叔母はどうしているだろうか…などと思い出していた。

夢の中の叔母は、何かアドバイス的なことをしにきたようだった。
しかし、夢の中で、私は叔母がすでに亡くなっていることを知っているし、
これは夢だとも思っている。

この夢の中では、叔母は何かのアドバイスの使者のようだ。
何を言いたかったのか、また、言っていたのかは覚えていない。
(これ、いつものパターン。現実にはいつも持って帰れない)

叔母以外に、誰か出てきた記憶があるが…誰だか思い出せない。
(たぶんそれも死者)

この夢の画像は、やや暗いかもしれない。
夢の中の途中のシーンで、ストーリーは続いていたはずである。
何かが一段落して、私はこの家にやってきたというストーリーなはず。

だが、前後は既に覚えていない。

布団が用意されていたのは何故か?
そこに誰かを寝かせる準備なのか…
とすると病人か?遺体か?

生活することを前提に片付けをしているので、病人かもしれない。
posted by メイ・シオン at 01:24 | Comment(0) | 夢のお告げ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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