…くらい古い駅周囲の街並みに行く。
勤め先からどこかへ向かう途中らしい。
そこは、古い渋谷の改札から出てすぐのところらしい。
一緒に移動している同僚らしき人と「え…こんなとこ、残ってたんだね〜」などと話している。
昔、渋谷に勤めていたけど…といった話をしながら。
渋谷というか? 昔の新橋?
木の電柱に行先案内の看板も昭和初期か?みたいな風景。
右が●●、左が▲…ハチ公口と他を示しているようだけれど…
改札を出てすぐのそこは、高架下のような雰囲気で少し薄暗い。
同僚と一緒に、そのあたりを散策している。
夢の場面が変わったあと。
派遣社員として、ある会社にいる初日のシーンになっていた。
なにかの膨大な資料を手に、大嫌いな電話に出ている。
先方のお客様とその資料を見ながら話している。
そこに現れたのがその会社の役員。
電話を代わるというその上司は、私に向かって、
資料上部に書かれているのこの社独自のインデックスを聞いて、
「番号言わなきゃ(先方が)わからないだろう!
いくつなんだ?いい年してそんなこともわからないのか」
みたいなことを言われる。
「はい、56才ですがなにか?」と言いかけて言葉を飲みこむ。
てか、この会社の初日なんですが?
まだ、何もこの社のやりかたの説明とかも聞いてないんですが?
なんだこのパワハラ役員は?
ろくな会社じゃないな…明日、来るのやめようかな
とか思っている夢。
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回顧的な夢を見たり、パワハラの夢を見たりというのは、現状にストレスが溜まっているということらしいですよ。
夢の中ですから、その上司に思い切り怒鳴ってやればスッキリしたかも?
これ7月の夢なんですよね〜
記録のために書いたんですが、確かに不愉快なことが多いですね。そう、夢だとわかっているなら怒鳴って良かったんですよね(笑)