階段を登り上階へと進む
目的地の反対側の家もオープンハウスのようにしていて玄関が空いている
天井、壁も床材も木調だが全て真っ白な内装で、置かれているスリッパも洋風でサンダル風白いスリッパだ
ここは元後藤さんちらしい
目的の家の玄関を開けるとやはり眩しいばかりの真っ白な内装
玄関からDKを経て右側の6畳の部屋に進むと真っ白な部屋に
ポツンと桐っぽい和ダンス
この家具だけポツンと茶色だ
3杯分のタンスで
下から桐たんす? 中段は着物タンスのわりに奥行きなし、上段は奥行きが下の半分
対のタンスではなく、みなバラバラなものを重ねているだけ
4畳半の部屋は白い襖で閉まっていたが、禮子伯母がでてくる
タンス誰かいらないか?
といった内容を禮子伯母が話している
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死人が話す夢は99%見たことがないので、
この夢は珍しい
しかも夢内なのに勢いのある雄弁さがこれまた珍しい
まばゆいばかりの白い世界は、天界を想像するようだ
2025年秋口の夢
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