始めは新しい家に越した感じの夢だった
デザイナーズマンションのように、自由な作りで、
宇宙人夫がベッドルームの端に当たる場所で、
キングサイズのベッドを眺めながら、
その場で足踏みのようなポーズをとっている。
何してるの?
と聞くと歯を磨いた後だとか。
?
その場で何しているのか聞いたのに。。。
私はトイレに行こうと部屋のトイレ方向に行くが、
いったん、外のホールに出て、部屋のある4Fと3Fの間にある踊り場にある建物の集合トイレに行く。
引き戸のトイレに入ると、中はとても広くて10畳くらいありいくつかのトイレがあるらしい。
その右手の一つに入るが、このトイレの構造がまた変わっている。
トイレの入口外の隣に鏡があるようで、入る時に隣に設置されている「床屋」の中の様子が鏡ごしに見えた。
また、トイレ内部は三角の空間になっており、座位から右にペーパーが設置されているが、手を伸ばしてちょうど届くくらいでやや遠い。
その先の壁面はなぜか外から丸見えで大きな隙間が開いている。
外から座位は見えない設計になっているが、防犯のためか?
用を済ませて外に出ると右手、トイレ空間の中に受付があった。
何の受付なのかわからないが、この時のイベントのインフォメーションらしく、赤と紺のスカーフに紺色の制服を着た女性が立っていた。
その真正面が床屋の入口であることが、後でわかった。
床屋入口には、これまた男性の受付が立っていた。
さて、踊り場にある建物共有のトイレを使ったわけだが、その後、部屋に戻らず建物を散策してみることに。
下の階にいくと、そこはなぜか温泉ホテルのような施設になっていた。
いつのまにか、この夢は旅先になっていた。
階下に行く途中の狭い階段にも、何かポスターがあり食べ処のPRがあったりする。
河童のモチーフか? ポケモンみたいにも見える。
少し薄暗い階下の大きなフロアに出ると、食事ができる施設やお土産処などもある。
窓がないところをみると、地下施設のようだ。
足もみを待っている人たちもいて、温泉施設があることがわかる。
足もみは並んでいて、いくらなのかな?とみるとなんと2000円。
これは安いからぜひ風呂後に体験したいと思った。
その後、美味しそうな食事処をみて、これは昼にくるべきだな…などと思っている。
しかし、人がいっぱいいるからと宇宙人が嫌がるかも…
めんどくせえな…と懸念している。
2025年12月13日
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