どこかへ帰るために5人位で車に乗りもうとするが、上りも下りもあまりに車がなくて「どうしてこんなに空いてるか…」と思っていたら、雪のせいで道がアイスバーンになっていると気づく。
ある車が走ってきたが、ブレーキが効かずに事故を起こしてしまう。
そのさまを見ていた私たちは、運転者(アジア系の外国人風な男性)が充分に注意しながら発進するのだが…
やはりブレーキが効かずに目的の道路をはみ出して、やっと止まった。
その後、この車をどうしたものか…
どうやって帰ればよいのかと考えあぐねている。
その後、夢は違う場面になる
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小学生…しかも低学年を対象とした学童?のような施設。
私はなぜかそこに居て、そこに在籍する人物だ。
学童のような施設に、新入生と思しき数名が部屋に入ってくる。
皆、なぜか私と目が合うので、「見られてるなぁ…何でみるんだろう」と思っている。
2組目の新入りが入ってきた。
その子たちが全員に挨拶する場面で、私に向かって挨拶しようとしている。
そのとき私はハッと気づく。
あっ!、
私はこの中で私だけが白髪のおばあさんなのだ。
小学生…しかも1年生がほとんどのこの施設に児童に混ざっているのは変だろう。
私を先生か何かと思って、私に向かって挨拶しかけたのだ。
自分で自分を見られない。
けれど確かに存在しているが…
何やらおかしな夢だ
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