2025年12月13日

旅先 ホテルの夢

始めは新しい家に越した感じの夢だった

デザイナーズマンションのように、自由な作りで、
宇宙人夫がベッドルームの端に当たる場所で、
キングサイズのベッドを眺めながら、
その場で足踏みのようなポーズをとっている。

何してるの?
と聞くと歯を磨いた後だとか。
?
その場で何しているのか聞いたのに。。。

私はトイレに行こうと部屋のトイレ方向に行くが、
いったん、外のホールに出て、部屋のある4Fと3Fの間にある踊り場にある建物の集合トイレに行く。

引き戸のトイレに入ると、中はとても広くて10畳くらいありいくつかのトイレがあるらしい。
その右手の一つに入るが、このトイレの構造がまた変わっている。
トイレの入口外の隣に鏡があるようで、入る時に隣に設置されている「床屋」の中の様子が鏡ごしに見えた。

また、トイレ内部は三角の空間になっており、座位から右にペーパーが設置されているが、手を伸ばしてちょうど届くくらいでやや遠い。
その先の壁面はなぜか外から丸見えで大きな隙間が開いている。
外から座位は見えない設計になっているが、防犯のためか?

用を済ませて外に出ると右手、トイレ空間の中に受付があった。
何の受付なのかわからないが、この時のイベントのインフォメーションらしく、赤と紺のスカーフに紺色の制服を着た女性が立っていた。
その真正面が床屋の入口であることが、後でわかった。
床屋入口には、これまた男性の受付が立っていた。

さて、踊り場にある建物共有のトイレを使ったわけだが、その後、部屋に戻らず建物を散策してみることに。
下の階にいくと、そこはなぜか温泉ホテルのような施設になっていた。

いつのまにか、この夢は旅先になっていた。

階下に行く途中の狭い階段にも、何かポスターがあり食べ処のPRがあったりする。
河童のモチーフか? ポケモンみたいにも見える。

少し薄暗い階下の大きなフロアに出ると、食事ができる施設やお土産処などもある。
窓がないところをみると、地下施設のようだ。

足もみを待っている人たちもいて、温泉施設があることがわかる。
足もみは並んでいて、いくらなのかな?とみるとなんと2000円。
これは安いからぜひ風呂後に体験したいと思った。

その後、美味しそうな食事処をみて、これは昼にくるべきだな…などと思っている。
しかし、人がいっぱいいるからと宇宙人が嫌がるかも…
めんどくせえな…と懸念している。

posted by メイ・シオン at 12:59 | Comment(0) | TrackBack(0) | 夢のお告げ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2025年12月11日

母の書類を探す夢

2025年12月11日 早朝

母の何かの書類が必要と気に留めている

日々の記録とそこにかかわった金額がわかるものの書類

しかし、夢の中で必要と思って探さなきゃと思っているが、
もう亡くなっているので不要だな…と思い直している

これが何度も繰り返される夢

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「そうだ、もう亡くなっているので不要だな」
という事務的作業をしなくて良いと思い直す夢は何度もみた

これも同じような感じで、「やらなきゃ…」と忘れていたことを焦っているものの、
そのことは「もう不要なのだ」と思い直すのが常な夢だ

忘れてたがやらなくてよいということにホッとしているものの、
忘れていたことが、気になって何度もなんども反芻してしまう
posted by メイ・シオン at 14:46 | Comment(0) | TrackBack(0) | 夢のお告げ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2025年12月10日

母がおひなさまを飾っている夢

たぶんここは幼少期に住んでいた16号館

16号館の右側(ベランダでない側)4畳半の部屋を覗くと、
右壁面は家具がびっしりとあり、
左側(部屋の窓側)にいつもなら飾っていないひな壇がある


ひな壇には、赤い毛氈が敷かれているが、ややぐちゃぐちゃとされて、きれいに敷かれていない
一番上の段が空になっており、三人官女と五人囃子? など、
他の下の段の人形が飾られている途中のようになっている

7段全ては飾れない狭さなので、途中まで飾って諦めているような感じ

この部屋を覗く前に、違う部屋で母が雄雛と雌雛を飾っている様をみたばかり

右側部屋のひな壇には雄雛と雌雛はないことを、
ああ…ここにあった人形をがあの部屋にあった人形ね…などと思っている

お雛様の季節だからかね…とも思っているという夢

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16号館の夢は時おりみることがある
夢の中で誰とも話していないし
たいてい、画面は暗く黄昏ている感がある

2025年11or12月の夢
posted by メイ・シオン at 14:40 | Comment(0) | TrackBack(0) | 夢のお告げ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2025年12月09日

前髪をつくっている夢

2025年11か12月

髪型が気になる夢

夢で髪型について気になることが出てくる
前髪を切って若返っている…という夢

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髪の夢は死の知らせが多い
特に「切る」夢は死の知らせかほとんどだが…
前髪だけというのはなんだろうか?
posted by メイ・シオン at 14:32 | Comment(0) | TrackBack(0) | 夢のお告げ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2025年12月08日

真っ白な内装にリニューアルした団地の夢

そこは24号館の団地のようだ

階段を登り上階へと進む

目的地の反対側の家もオープンハウスのようにしていて玄関が空いている
天井、壁も床材も木調だが全て真っ白な内装で、置かれているスリッパも洋風でサンダル風白いスリッパだ

ここは元後藤さんちらしい

目的の家の玄関を開けるとやはり眩しいばかりの真っ白な内装
玄関からDKを経て右側の6畳の部屋に進むと真っ白な部屋に
ポツンと桐っぽい和ダンス

この家具だけポツンと茶色だ

3杯分のタンスで
下から桐たんす? 中段は着物タンスのわりに奥行きなし、上段は奥行きが下の半分
対のタンスではなく、みなバラバラなものを重ねているだけ

4畳半の部屋は白い襖で閉まっていたが、禮子伯母がでてくる
タンス誰かいらないか?
といった内容を禮子伯母が話している

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死人が話す夢は99%見たことがないので、
この夢は珍しい
しかも夢内なのに勢いのある雄弁さがこれまた珍しい

まばゆいばかりの白い世界は、天界を想像するようだ

2025年秋口の夢
posted by メイ・シオン at 14:26 | Comment(0) | TrackBack(0) | 夢のお告げ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2025年12月07日

火事の夢

ここのところ、また夢も多いが…年末の仕事が忙しくて記録できていなかった
少しまとめておこうと思う

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火事の夢

場所は、子ども時代に住んでいた団地に似ている
しかし、その敷地よりはるかに大きい建物

火事が発生したということで、そこの住民に逃げるよう知らせて回っている
消防に通報もしているようだが、自分が助けに行っている

4Fまでの人は無事避難させた

が、5Fは火が回ってムリ
5Fの人はどうしたろう…逃げ切れたろうか…
と放心している

2025年夏〜秋の夢
posted by メイ・シオン at 14:14 | Comment(0) | TrackBack(0) | 夢のお告げ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2025年10月11日

母が左隣の部屋で寝ている夢

母が逝ってから2〜3回、母の夢を見た。

どの夢も、母は寝ていたり、遠くの部屋でボーっとしていたり。

だいたい、亡くなった人の夢を見る時は、その人は何も語らない。

その日の夢は、私自身が寝ている夢だった。
白地が多い、黄トラの猫が左腕側にやってきて、脇のところでう●こをしだした。

えーっ!
ちょ、ちょっと待って。

なんでこんな入り組んだとこでするわけ?
私はなぜか起きられず、その猫がいる左をみると少し離れた隣室で母が寝ていた。

私は金縛りにあっているかのように動けないので、助けを求めて叫んだ。

「ママー!!」

母は、微動だにしない。

…あれ!?
待てよ。

母って死んだよね?

そうだ、母死んでるし。
これ夢だ…

と、そこで目が覚めた。

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糞便の夢は、お金に関する吉夢とされる。

でも、それがたくさんあった方が良いとか。
まみれてるくらいの方が大金を掴むとか。

だが隣室の母はいったい何だったのだろう?

いつの夢も、死人は何も語らない。


posted by メイ・シオン at 23:36 | Comment(0) | TrackBack(0) | 夢のお告げ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2025年08月23日

施設に行かなくてホッとする夢

母が夢にでてきた

どこかの建物内の隣の部屋にボーっと座っている母がいて、ショートステイだか特養だかわからないけれど、「施設 行かなくてよくなったみたい」という話題になっている。

夢では、そうなったことでホッとしているシーンなのだが…

次の瞬間「えっ、じゃあ家で誰かついてなきゃいけないじゃない。誰も行けないよどうするの…」と思ったとこで、
あっ!

もう母いないからそんな心配いらないんだ。

と思っている夢。

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その後も、誰かが母宅に行かなくちゃいけない…
とそのことを心配している夢を何度か見た。

が、夢の中で既にいない母をその都度 自覚するのだ。

posted by メイ・シオン at 00:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | 夢のお告げ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2024年09月30日

髪を貰おうとする夢

どこかイベント会場かなにかの場所にいる。

それまで数人の人が、イベントらしきことに参加していた。
そのイベントの順番待ちをしている私は、参加している人のさまを見ている。

参加している人は、TVスタジオにある熱湯風呂のようにところに浸かっているようにも見える。
順番待ちの人々は、イベントに参加している横向きに並んでいる人々を見ている。

実際にはその人たちの横顔しか見えない。
どんな顔なのか、全く記憶は無いが、その人たちの髪だけはっきり見える。

参加している人々は、順に参加を終了しその場を去っていく。
そのうち、1名だけが残っていた。
その人は、男性で黒々とした肩ぐらいの長い髪をしていた。

そのイベントらしきことのルールの中に、髪をいただくというのがあり、
もう、残っているのはその男性のみなので、その人しか選択肢がない。

それで私は、その男性の髪をよくよく見てみる…
と、つやつやの黒髪は、どうやら脂ギッシュでツヤを帯びていることがわかり、
そっと、その髪を束にして触ってみた。

「あれ、こんな脂ギッシュな髪は貰えないぞ…」と、心の中で困惑する。

どうしよう…髪を貰うことはできないな。
もっと早く、他の参加者もいる時に選べばよかった。
などと考えている。
posted by メイ・シオン at 22:12 | Comment(0) | TrackBack(0) | 夢のお告げ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2024年09月29日

おきあがりこぼしみたいな赤ん坊の夢

その子は子ども用のイスに座らされていた。
442468.jpg

奇妙な赤ん坊の夢をみました。



昼下がりの明るい部屋にその子はいた。

35cmくらいのその赤ん坊は、

赤子のおもちゃの起き上がりこぼしみたいだった。



小さなイスに座らされたまま

とても大人しくて泣きもしない
頭はイガ栗丸坊主
首らしい箇所はなくて胴と繋がっている



男とも女ともわからない
なぜかおむつをしていない
けれどおもらしをしてる風にも見える



その赤ん坊の世話をしなければならないのはうちの母
母は隣の部屋にいて姿はみえない

私は赤ん坊を放置している母を呼ぶ


「この子 おむつしてないけど」
母は聞こえているのか生返事



私はその赤子のイガ栗頭を撫でている
頭だけ大きく首も無く肩もない
卵のようなその形がイスに座ったまま


何とも奇妙なその大人しい赤子が可愛らしく
憐れでもあり、ただただ赤子の頭を撫でる



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赤ん坊の夢は基本的に吉夢、状況によって凶夢といわれるらしい。

赤ん坊は再生の象徴だとか言われるが、この場合、私そのものかもしれない。

その場にいるべき母は、赤ん坊を放置し生返事している。

それは、みるべき子どもを見ていない親の象徴であり、

放置され大人しい赤ん坊は、手のかからなかった私そのものだ。

放置された赤子そのものを私自身が慰めている。
posted by メイ・シオン at 15:52 | Comment(0) | TrackBack(0) | 夢のお告げ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2024年08月26日

部屋数の多い一軒家に居候している夢

部屋数が多い一軒家にいる。
そこは夢の中では今現在、私が住んでいるところ。
だが、自宅ではない。
誰かの親族だかの家に間借りしている。

広い家のようで、風呂、トイレなど2つずつある。
6畳か8畳の部屋が私の部屋らしい。

引出のみの洋服ダンス、鴨居の高さに棚が配され、棚には母の古いお人形や、姉の人形?飾りものがある。
私が幼少時に祖母からもらった大きな黒熊のぬいぐるみ「みきちゃん」が出てきた。
「棚のスペースが余っているからみきちゃんも飾れるね。」と思っている。

実際のみきちゃんはとっくに処分しており、さらに、夢ではみきちゃんとはかけ離れた小型で古めかしく色あせた白っぽい熊のぬいぐるみになっている。
部屋のスペースはまだ空いているので、「これだったらベッドも入れられるじゃないか…」と思っている。

ふすまを開け、他の部屋へ行くと祖母、まりちゃんの伯母さん、他に親戚らしき人々が何人もいる。
いつの間にか、夜も遅いからと、隙間なく縦横みっちりと部屋中に布団が敷き詰められている。
まるで修学旅行のように人数分の布団ですでに各自の布団にいるようだ。

まりちゃんの伯母さんの足元に縦に敷かれた布団に祖母が居り、隣の部屋へ行くため、祖母の足元をまたいでいこうと横寝をしている祖母に「足元ごめんね」といってまたぐ。

実際の祖母は102才まで生き、とっくに亡くなっている。

別の部屋へ行くと、布団が敷き詰められた廊下側の下がりに夫が寝ている。
「なんでそんなとこなの?」などと声をかけている。

私は寝る前に風呂に入りたくて、風呂へと行くが…姉、姉の彼氏?だかが使用している。
もう一つの風呂を覗くも、3人くらいが使用している。
その人たちは親戚ではなく、誰かの友人などで見たことも無い人。

「2つも風呂があるのに空いていないなんて…」と考えあぐねている。

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この夢の前日、風呂に入れずに実際に「風呂に入りたい」という欲求が反映されているように思った。

夢占いや夢の解説をみると、親戚がたくさん出てくるのは、冠婚葬祭と関連する夢というのが多い。

特に雰囲気が暗ければ葬儀などのこと。
亡くなっている人物が出てくることは多い。
今回、出てきた祖母は70歳代のように見える。
腰は曲がっているもののまだよく出歩いていた頃だ。
長いことデパート食堂(有楽町の大丸?だったと思う)の洗い場でパートしていたので、70歳代だとまだパートに出ていただろうか。。。
posted by メイ・シオン at 15:20 | Comment(0) | TrackBack(0) | 夢のお告げ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2024年04月22日

ムチムチな黄トラのねこが職場にいるという夢

その職場は昭和めいたオフィスで、しかもかなりブラックな就業状態らしい。
つまり人手が足りなすぎて、社員はいっぱいいっぱい。
そこで働くことになった私は、仕事を教えてくれる女性の元へ。
すると、その職場(フロア)で、飼っているネコがいるらしいことがわかった。

ネコは、オフィス内を勝手にウロウロできるようになっていて、
最近預かりはじめたらしく、まだソワソワと落ち着かない様子。

オフィス内の行ってほしくない箱の隙間に隠れたいらしく、
その女性はそれを阻止しようと、背中から掴まえて元に戻したりしていた。

場面は変わって、何故かネコトイレの砂が散乱しているオフィス床に立ち尽くす私。

これは酷い…

履き掃除しようにもほうきがどこにあるかもわからず。
仕方ないので、紙類をちりとり代わりに掃除を始めたのだが…
な、なんとその中にう●こまで落ちていて、これはどうしろっていうの…と、茫然としている。

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夢から覚めて、糞便の夢は逆夢だから宝くじでも買わないと…などと思っている。
それにしてもあのネコは、背中しか見えなかった。
ムチムチとした肉付きの背中から抱えられるような大人しい猫だった。
posted by メイ・シオン at 00:52 | Comment(0) | TrackBack(0) | 夢のお告げ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2023年10月16日

会社員時代の職場ビルが出てくる夢

朝方、30分くらいの間に見た夢

そこは職場らしい。

近年来たことのある職場らしいのだが…
何かしら、職場に持って行く必要のある書類を戻しに来たらしい。

職場の上長らしき背の高い女性と、職場ビルの地下駐車場のようなところを歩いている。
職場の事務所があるとこへ行こうとしているが…

なぜか時間は深夜、または、職場も終わっている夜の時間帯。
とにかく、できるだけ早く届けたいようで、そんな時間になっている。

職場事務所に行ったか…は不明だが、その後、ビルを出るシーンになっている。

なぜか会社員時代の上司、君さんと一緒に退社している。
時間は夕方なので、さっきの続きとは言い難いが…

そのビルは、会社員当時のビルにとても似ている。
エレベーターホールで君さんは、エレベータードアに自分の所持品を巻き込まれてしまう。

上着ごと持って行かれ、戸袋に入ってしまったのだが、
それに気づかずに降りようとする君さんに私が、荷物が引き込まれたことを急いで知らせる。

上着の内ポケットにあったはずの「さいふ」が戸袋から出てくる。
他に「菜切り包丁」が出てきた。

私は「えーっ、なんで包丁なんか内ポケットにあるわけ!?」
と仰天しているのだが、次の瞬間に何事もなかったような会話になっている。


君さんは、自宅のある横浜へ帰るのだが、私は、仕事で横浜方面へ行くらしい。
何か、届け物をしなくてはならないということらしい。

建物エントランスの自動ドアから外を覗くと、小雨が降っている。
君さんは、傘を持っているらしい。

私は、事務所まで取りに戻るの面倒だな…
早く横浜まで行きたいし、どうしようかな。

と思っているところで目が覚めた。

posted by メイ・シオン at 14:16 | Comment(0) | TrackBack(0) | 夢のお告げ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2023年10月12日

やよい橋の夢

もうじき、影も形も変わってしまう団地の夢を見た。

3歳から18歳までいた実家であるその団地は、現在建て替えが行われている。
30号棟まであるジャンボ団地なので、時期をずらして少しずつ立替えられている。

団地は山を切り開いてできた建物なので、敷地内が平地ではなく、あちこちに坂が存在する。
自然を切り開いてできたこの団地は、湧き水も存在し、世田谷百景にも選定されている。
やよい橋は、同じ団地を繋ぐための世田谷通りの上にかかる橋だが、
現生育医療センターの近くにある団地一群にある橋。

そのやよい橋が、夢ではやけに狭い歩道橋のようになっていた。
橋はつり橋のように斜めに傾いており、両脇には人が落ちないように、コンクリート?または鉄格子のような高さのある柵になっていた。
(実在するやよい橋は、普通の道路で、一つも不思議な造りではない。)

やよい橋がかかる向こう側は、建築年が新しいため、最後の最後に建て替え予定となっている団地一団がある。
全部で数号棟あるが、この夢ではなぜかもう建て替えされている。

物凄くコンパクトにされ、しかもまだ建て替え途中のように建物の周りは足場で囲まれている。
その足場もなんだか有刺鉄線のような妙な足場になっている。

近くの商店街に行くと、開発地域となっており、なぜか高層ビルが建っていて繁華街になっている。
といっても10F程度だが。
(この近隣は、そのような高層階は立てられないはずで、しかも繁華街とは程遠い立地)

その建物は、下層階にテナントが入っており、まるでプレイランドのように鉄でできた門構えの仰々しい中華風なレストランとなっている。

「最近、世田谷で話題になっているニューショップです。」
と、どこかのTVでその話題を見たな…などと思っている。

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その後、夢の場面が変わったかと思うが…
友人と待ち合わせしていたのか、たまたま一緒になったのか、
大きなイベント施設のようなところにいる。

その建物から帰宅する途中らしいが、夢の中では何日も家に帰っていない。
この施設に留まる理由があるらしい。
そこは大学のような学校のようでもあり、大きな美術館のようでもある。
鉄筋造りで天井が高く、中庭も存在する。

posted by メイ・シオン at 00:29 | Comment(0) | TrackBack(0) | 夢のお告げ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2023年02月16日

ごちゃごちゃとモノに溢れた家に居候がいる夢

2023/2/15の夢

会議室のような広いスペースで白木の大きなテーブルに大森くん似の子が座っている。
スマホをいじって、何かを待っている。
そこは、単発の仕事場のよう…はたまた仕事斡旋の派遣事務所かもしれない。
私もそこで何かの作業をするらしい。たぶん仕事場。

その子は、就職もしたことがないらしく、バイトのようなことしかしていなかったらしい。
人それぞれ特徴はあるので、きっとその仕事をこなせるようにだろう…
などとその子のことを気にかけている。

そのうち、なぜかその場所は「家」の中になっている。
どうやら私の家らしい。

会議室だった場所はリビング。
その右隣にキッチンが見える。
その先には玄関があり、玄関入って左の隠れた場所にバストイレがあるらしい。
少し、母の今の家に似ている。
私はリビングからの視界で見ているが、背中側は寝室らしい。
大森くん似の子とその彼女、そして園児くらいの小さな女の子が家にいて、その一家を居候させているらしい。

玄関からリビング部分が丸見えになってしまうので、仕切りをしめて視界を防ごうとしている。
リビングもキッチンも、トイレもかなりごちゃごちゃとモノが置いてある。
トイレに行くと左側に、色んなものが手に取れるようなスペースがある。
そこは洗面台の下部分。便座のすぐ近くに洗面台がある。
ごちゃごちゃと置かれているモノのなかには、大森くんの彼女のものがある。
化粧品とかトイレタリーとか? なにやらすごい量。
片付けさせないと…とも思っている。

小さい子がいるため、おもちゃが散乱している。
かたづけても片づけても散らかるし…と思っている。
posted by メイ・シオン at 16:54 | Comment(0) | TrackBack(0) | 夢のお告げ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2023年02月15日

海沿いの街 崖に立ち並ぶ寂びれた住宅地の夢

2023/2/14?の夢

海沿いを走る電車で山の奥の集落に行く。
通常、自動車でしか行かないようなところ。
何の用事で行ったのかわからないが…仕事でかな?

どこかの会社に仕事で出向いているらしい。営業なのかな?
無人駅かもしれない…というローカル線の駅へ向かい、帰社しようとしている。
左へ行くと、その駅。
ただ、ローカルすぎてそこまで歩いていける距離なのか…わからない。
徒歩でなければ、ローカルなバスくらいしか交通網はない。

右に行くと山道へ繋がる。
山道の両脇には、崖のようになっており、両方に家々がところどころにある。

だらだらと続く山道の途中にはちょっとした町だ。
住宅地なのだが、60年前くらいに新しく宅地となり発展した町らしい。
崖づたいに見える古びた家々は、できた当時は商店が立ち並ぶスーパーのような施設だったらしい。
大きな看板がついていた跡が木造のその家々に残っている。(5〜6軒が一ブロックになっている。)
もう寂れてしまったそこには、人が住んでいるのだろうか…高齢者の巣窟のように見える。

------------------------
夢の中では、その山道をどんどん登っていくか悩んでいるが、
その先に行っても、もう店などもなく人里離れるだろうな…と思っている。

posted by メイ・シオン at 16:34 | Comment(0) | TrackBack(0) | 夢のお告げ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2023年02月08日

温泉施設敷地にある横断歩道の階段の夢

2023年2月8日 早朝の夢

都心部だが緑が多い広い敷地に露天風呂も有した温泉施設がある。
(代々木公園のような雰囲気)
とても良い雰囲気で、こんな都心部にこんな施設を作るなんて、
なんてすばらしいアイデアなんだろう…と感嘆している。

そこは何故か、道路を挟んだ向こう側にも施設が繋がっており、
道路を渡らずに、緑の森の中に木製の趣のある歩道橋があり、
その歩道橋で道路向こうの敷地へ行くような造りになっている。

木製の歩道橋の下には、普通に車が走っている。
歩道橋の両端は柵がなく、真下に通っている車が良く見える。

浴衣姿の客が、何人かこの橋を渡り、私を追い越していった。
橋の終わりに近づくと、下り階段の右端は手すりが無い。
左端には低い手すりがかろうじて見えるのだが…

なぜか階段の踏み板(床部分の足を置く部分)しかなく、
踏板と踏板の間に足の滑り込みを防ぐ板部分である蹴込み板が無い。
自然な雰囲気を重視しているのか…安全面がないがしろにされている。
足を踏み外したら、下の道路に落ちちゃうじゃないか。。。

その下り階段に差し掛かって、前を歩く人はスタスタと降りて行った。
が、私はあまりに怖くて降りられない。

橋に腹ばいになって、下り階段を恨めしそうに見ている…

とここで目が覚めた。

*************************************
歩道橋は、物事進捗、縁、繋がりをあらわすそうです。
良いイメージなら吉夢、悪いイメージなら凶夢。

階段を降りられないのもストレス状況の現れらしく、
その先の展望についての見通しが悪く、
自分がいる環境などから逃れられない、
先の活路が見いだせない感情を表しているとか。

温泉そのものは夢の中に全く出てこなかったのですが、
温泉のキーワードとしては、癒しを欲しており、
疲れていることを象徴しているとか。

やることが終わらずにぐったり…はありますが、
ここのとこ、鼻閉と夜の咳こみにやられており、
朝、起きたとたんに疲れているので…

そんな体調の悪さと相まっている感じでしょうか。
posted by メイ・シオン at 23:40 | Comment(0) | TrackBack(0) | 夢のお告げ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2023年02月04日

爆弾テロと同級生のお父さんらが協調される夢

2023年2月3日 深夜こたつでうとうと寝てしまった…

えっちゃんが子育てのことで講演しているとこに、みんなと違う時間帯で講演に行く。
(たぶん、みんなとは同級生のこと)
えっちゃんのお父さんは、子どものカウンセリングみたいな支援活動資格があって開業していて今でも元気だとか。
えっちゃんがそのように紹介している。

その前に、英語での企業なのか、会社内の説明がなされた英語の地図(うす緑色)を見ている。
画面がやや暗い。
社内で爆弾を仕掛けられた? 爆発事故?があったのか、その対応のためのものらしい。
米国での出来事らしいのだが…テロなのか?社内の地図を広げている。
その処置が終わって会社を出てから、えっちゃんのとこに向かったらしい。

えっちゃんのとこへ行くと、同級生らしき人がいたようだ。
Hさんが近隣に引っ越したというので、家を訪ねてみる。
訪ねるとそこは14号館の家で、うちの母が越した後に入居しているらしい。

まだ、片付けが完全でないのか、台所はモノがあふれている。
玄関口に立ったまま、人が出てくるのを待っている。
H宅のお父さんは高齢だが、この家に越しており、お母さん(40代?)の姿が唐紙ごしに見えた。
(この家のお母さんは、現実には亡くなっており、お父さんは施設に入っている)

玄関で待っている間、どうしてこういうめぐり合わせなのだろうか?
自分の古巣に友人が住むことになるなんて…と泣きそうになった。

そこで目が覚めた。
posted by メイ・シオン at 02:55 | Comment(0) | TrackBack(0) | 夢のお告げ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2022年12月24日

レゴブロック クランプとキャンパー

2022.12.23 ここ1週間くらいにみた夢

覚め際に…

レゴブロックみたいな凸凹のことを、
クランプとキャンパーと言う。

という夢

どちらがクランプ? キャンパー? 不明

***********************************

そもそも「クランプ」とは、調べてみると…

1 木材・石材の接合部に用いるつなぎ金具。鎹(かすがい)の類。
2 数枚の材を接着するときなどに使う締めつけ具。蝦蛄万力(しゃこまんりき)など。
3 鋼製足場の組み立てなどに使う結合金物。
デジタル大辞泉より


挟む金具のこと

また、筋肉の痙攣、こむらがえり

では「キャンパー」とは何だろうか?

キャンプをする人、キャンプ用の設備をもった自動車

らしい。

レゴとどう関係あるのか???

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2022年12月23日

新しい職場のトイレが? 夢の話

2022.12.23の夢

新しい職場に行くと、そこのトイレはなぜか別会社との境の通路にあり、仕切りも何もないとこに便器があるというもの。

どういうことだ?
これ?


それで仕方ないので、会社側にそのクレームを丁寧に入れて、
家がとても近いので、帰宅させてもらえると良いと申し出るが…

トイレのたびに帰宅して良いのだろううか?

とおもっている。
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