2020年06月24日

杉並区の施設で目の見えない女の子に案内される夢

場所がはっきりとわかっている。
実際には、その施設はあるものの、館内の施設はそこではないように思える。

これは夢の断片である。

場所は、高井戸地域区民センター 高井戸駅から見える杉並区の施設の地下。
緑あふれる敷地に大きな館内。
グレーの色調で今風な作り。
美術館や世田谷区体育館みたいな天井の高い大きな施設。
(実際の施設に地下は無い。私自身は建物を見たことはあるが行ったこともない)

その施設で目の見えない女の子(身障者雇用)に館内案内される。
施設内の会議(アンケート座談会?)に出席するためここを訪れている。

座談会で私は、身障者雇用について話している。

この出来事の前に、緑の土手っぽい所で、やや迷子になっている。
同級生のS道君?がこの近くのどこかにいて、先に誰かを誘導しているという話の流れになっている。

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この夢の少し前に、違う場面で行動している。
その続きでこの施設での出来事が起きているが…
違う場面は思い出せない。
posted by メイ・シオン at 03:13 | Comment(0) | 夢のお告げ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年03月31日

オーガニックヘルスショップ売店のある会社の夢

3/25頃の夢

勤めている(短期派遣かも…)会社の上の階に設けられた社内に併設した売店。
販促部門なのか?
自然化粧品や代替医療系のサプリなどオーガニック等に力を入れたラインナップ。

山口さんとそこに買い物へ。
ほぼ海外製品。粉末状のビーポーレンも売ってる。
どの商品も英語表記だ。

販売のお姉さんたちの制服は、白を基調とし、ところどころにパステルカラーのパイピングを施した薬局風なもの。
円形になったカウンターの中に販売員は3人くらいいる。
店内は、そのカウンターを含めて、4つの島に分かれている。
メーカーごとなのだろうか…

色々面白いからじっくり見たいな…と思ってる。
posted by メイ・シオン at 23:00 | Comment(0) | 夢のお告げ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年03月24日

自転車のタイヤがパンクする夢

都心の繁華街(ちょっと秋葉原っぽい?下町風情)で自転車屋を探してる。
自転車でここまで来たのに、パンクさせられた。
急いで直さないとと焦ってる。

という夢だった。

とてもごちゃごちゃした街並みが出てきて、まるで昭和の街だった。
posted by メイ・シオン at 00:28 | Comment(0) | 夢のお告げ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年01月23日

死んだ友人と仕事場で地震に遭う夢

ここのところ、睡眠時間がバラバラで21時過ぎにリビングでウトウト寝て…朝方寝床に着いたりする。
毎日、5時には夫の弁当作りのため起きるので、その時間帯30分は少なくとも起きている。
夕飯後、仕事などの作業をして朝方までかかり、弁当を作ってから寝ることもある。
今、派遣の仕事がないので家に居るからできる生活だが、派遣仕事があっても3時位まで起きていて5時の弁当作りは変わらない。

さて、外の仕事(派遣)に出ていない時は、眠ることが楽しみでもある。
何かって…ほとんどこの世の人ではなく、パラレルワールドの生活がとても忙しいのだ。
手塚治虫の漫画『火の鳥・太陽編』のように過去と未来を行ったり来たりしているようなのだ。

この漫画の中で主人公は、夢を介して過去と未来それぞれの物語を生きている。

私も夢が多くなると、夢の中の生活がとても忙しかったりして、
現生に戻る狭間で<あっ、あれ明日までにやらなきゃいけないのに、まだ終わってないよ>
などと思いながら目を覚ますことが多々あり、現生に戻ったとわかった瞬間に、
<夢だからやる必要ないから>と思い直してホッとすることもしばしば。

今回の夢もそういったパラレルワールドの一つのようにとてもリアルだ。

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派遣仕事場での夢

天井の高い、大学の教室のような大きなフロアにいる。
横並びの一方向に向けられた長いデスクは研究室の作業台のようだ。
そこに集合している人々は男女混じって説明を聞いている。

避難訓練の放送があり、机の下に隠れれば良いのか?と聞くもその必要はないと上長らしき人物に返される。
そのフロアでは避難訓練に参加せず、デスクに着いて作業(説明)を続けられている。
(このデスクも昔の図工室や技術室にあるような大きなテーブル状。とても特徴がある。)

その最中、天井の蛍光灯あたりに異変が…何かカタカタと振動があったような…
(蛍光灯は、天井部分にぴったり付いているのではなく、昭和の建物によくあったような吊り式で横にずらずら並んでいる配置。)
次の瞬間、微振動が起き、地震がきてその場にいた人たちが固唾をのむ。

私は、「震源は遠いようだ」と、振動の緩さと遅さからそうつぶやくと回りにいた人々がざわつく。
よりによって避難訓練の最中に、弱いけれど地震がくるとは…
そして、その訓練にも参加していないなんて…と何とも複雑な気持ちでいる私。

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そのフロアから別の指定された作業場所へ移る。
同じフロアだが、駐車スペースか倉庫のような外気に接している部屋。
その日、いなければいけないはずのGGちゃんが遅刻している。
いつも遅刻気味らしいが、遅れて到着して他の人に謝っている。

その作業場所での作業には、男女混じってのチーム構成で、そのリーダーらしき男性が説明を始める。
とにかく寒い場所で、こんなところで作業(PC設置のような作業)させるのはナンセンスだと、皆言っている。
私も、酷く怒っているが、作業のための場所に向かう…
途中から完全に外になっており、建物内だったはずが、草むらで足場の悪いところを分けいって皆で目的地に向かっている。

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夢はここで終わっている。
夢に出てきたGGちゃんは、亡くなった幼馴染だ。
この場面では、何かデザイン系の仕事に就いているような設定になっている。

地震の震源地もわからず、この夢の場所もわからないが、おそらく東京近郊だろう。
すると、地震は関東近隣の震源地なはず。
たぶん茨城とかの震度4程度の地震かなにか。
初期微動から本震に入るまでの時間があることから、そんな風に夢の中でも予測している。





posted by メイ・シオン at 16:56 | Comment(2) | 夢のお告げ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年10月25日

「浜町(はまちょう)」駅から「りんご園」駅に行く夢

家族旅行に行く夢。

夢は電車内に居る所から始まる。
満員な鈍行列車っぽい車内。
車両の端がシルバーシートになっていることが多いが、
その車両の端に家族4人がぎゅうぎゅう詰めで座っている。
車両の端側から姉、父、私、母の順。
姉が居る方向が進行方向だ。

この列車に乗る前にどこかで昼飯をかきこんでから乗車。
夢のシーンはその後、満員だった列車内でウトウト居眠りして、
目を覚ましたら、既に人が少なくなった車内にいるとこから始まる。

目を覚ました頃に、それまでのことを思い出している。
家らしきところから出発し(実際には住んだこともないような一軒家?)
父が運転した乗用車で駅まで行き駐車場に止めた。
(この駅も、見たことない駅)
数日の旅行だろうから、そこに何日か止めておくのだろう。
駐車料金がいくらかかるんだろう…などと考えている。
夢の中で駐車料金代は、父が持つのだという前提になっている。

この時、4人とも居眠りをしていたが、
私が起きた頃に、皆が目を覚まし始める。
起きてすぐこの駅がどこか?背中越しの外表示で確認。
「浜町(はまちょう)」と書かれた駅名を見る。

車内には、地元の高校生らしき子達も乗っているらしい。
けっこう田舎の方なのか…都会ではない。
千葉とか東京近郊だが、ローカル路線っぽい。

起きた姉は、何かお菓子みたいなモノを食べてる。
私がアネロのリュックを母の背中部分から引き出してると、
父も口さびしいのか、私がリュックをゴソゴソしているのを見ている。
私は、リュックからガラケーを出している。
父は食べ物が出てこないことがわかって諦めてる。

目的地まであとどのくらいかガラケーで検索する。
(現実はガラケーは既に使っていない)
現在位置浜町、目的地りんご園駅で検索すると、
あと一駅で20分程度らしい。
(1駅に20分もかかるとこからみるとかなりローカル路線)

電車に乗ったのは昼頃だから、目的地まで2時間位で着くことになる。
2時過ぎ(14:10位)くらいに「りんご園」駅着。

私はぼんやりと「まだ、宿が決まってないよな」と心配に思っている。

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夢の中では、既に亡くなった父が登場している。
そして、家族旅行なのに弟が出てこない。
自分の年齢もわからず、姉の年齢も不明。
ただ、大人になっていることだけは確かだ。
また、母も登場するが、父母ともにその時の年齢がわからない。
我が家は、私が18才の時に父母が離婚している。
だが、姉の子たちなどを伴って家族全員揃って旅行というのは現実にあった。
しかし、姉の子ども達も同伴せず、父母と姉妹で旅行することはあり得ない。

父がしっかりと車を運転できているとすると、
リアルであれば、50〜60歳代だと想像できる。

この旅行の主導者は父らしい。
自動車に乗っているシーンは出てこないが、
駐車料金を気にしていることで、父のお金のこと?
または、お金がかかることをさせていることに気にかけているとわかる。
その反面、父に頼れると安堵しているところもある。

この夢に出てくる母は、まるで顔の無い人だ。
「居る」というだけで、存在感が無い。
現実では、家族の中で存在感がありすぎる人だけに異色な夢となっている。

姉もただ居る感じだが、「一人で何かを食べている」
というのが何かの象徴な気がする。
つまり、誰にも分け与えていないところだ。

現にこの夢の中では、父が口さびしくしている。
だが、姉にそれをねだることもせず、私がごそごそしていることで、
食料が出てくるかもしれないと期待している。
実際には、父は姉にも私にも口さびしいとは言っていない。

父が居た頃の現実では、私が父の金銭管理をしていたので、
その関係性が出ているような気もする。

ガラケーで検索というのも過去の時間を示しているのか…
私がこれからの行方を検索しているところも、
原家族の色んな公的雑務を私が一手に引き受けているので、
なんとなく現実を象徴しているように思う。

奇しくもこの夢を見た次の日は父の誕生日となる。
posted by メイ・シオン at 01:54 | Comment(2) | 夢のお告げ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年10月07日

亡くなった叔母が誰も寝ていない布団の傍らにいる夢

夢続きの日々がまた最近続いている。

誰の家だかわからないが、その日はその家に滞在しなければならないらしい。
何か家族が関わる用事の合間らしい。

6月に見た夢と間取りが似ている。

その続きなのか…?

片づけをしながら、掃除をしているのか…何かしらその家の用事を済ませている。
夢の画面では手前になる6畳の部屋に布団が敷いてある。
部屋に対して斜めに敷いているのも気になる。

その布団の傍らに、亡くなった叔母が座っている。
叔母は40代という若さで亡くなった。
母方の叔父のお嫁さんである。

私はこの叔母にとても恩義を感じているが、
つい先日、母の家を掃除していてこの叔母の写真が飾られていることに気づいた。
その時、ああ、叔母はどうしているだろうか…などと思い出していた。

夢の中の叔母は、何かアドバイス的なことをしにきたようだった。
しかし、夢の中で、私は叔母がすでに亡くなっていることを知っているし、
これは夢だとも思っている。

この夢の中では、叔母は何かのアドバイスの使者のようだ。
何を言いたかったのか、また、言っていたのかは覚えていない。
(これ、いつものパターン。現実にはいつも持って帰れない)

叔母以外に、誰か出てきた記憶があるが…誰だか思い出せない。
(たぶんそれも死者)

この夢の画像は、やや暗いかもしれない。
夢の中の途中のシーンで、ストーリーは続いていたはずである。
何かが一段落して、私はこの家にやってきたというストーリーなはず。

だが、前後は既に覚えていない。

布団が用意されていたのは何故か?
そこに誰かを寝かせる準備なのか…
とすると病人か?遺体か?

生活することを前提に片付けをしているので、病人かもしれない。
posted by メイ・シオン at 01:24 | Comment(0) | 夢のお告げ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

左手薬指を失っている夢

左手薬指が切断されている夢を見た。

どんなシーンだったか夢の前後は思い出せない。
自分の左手の薬指が第二関節の下の部分、基節骨途中から切断されている。
指は随分前に失っており傷口は完全に閉じている。

それを見ながら、
<あれ〜指無いじゃん。いつの間に…>
と思いながら、
<これでも指輪ってできるもんかな?>
などと思っているという夢。

夢の中で感情的には、特に慌てる様子もなく、画面も暗くもない。
日常の中で起きたヒトコマのような夢。

夢判断でみると、配偶者や恋人との関係などが出てくる。
切断は、イメージ通り別離などを表すとか。

ずいぶん前に切断された形跡というのは、どういう判断なのだろうか?

む〜ん、夢だからわからないけれど、何かの示唆か誘導か?
先日、友人と天使や悪魔の誘導の話題をしたばかりだから、
そこに捉われるのは、誘導されかねないなと。

記録としてとどめておこう。
posted by メイ・シオン at 00:40 | Comment(0) | 夢のお告げ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年06月26日

母の引越先の整理をする夢

こちらには久々のカキコミです。

ここのところまた夢が多くなっていて、
気づくと泣いていたりすることも。

目疲れのせいか、目の際がガビカビになっているのです。
知らぬ間に涙が出ているとも思われ…

母が引っ越したという設定で、その荷物整理をしている夢を見ました。

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とっくの昔に引払った祖母の家と同じ間取りの団地にいる。
この間取りは、父が住んでいた所と同じ間取りだ。
その場所は、母が最近越したという場所ということになっている。

この夢では、既に誰も住んでない祖母の家に母が越してきたということになっている。

四畳半の部屋を見ると左奥に仏壇、右側に見覚えのある古いタンス。
タンスの手前に何か家具が置いてある。
その家具のせいでタンスは引き出せないだろうに…
二重に荷物が配置されていることに違和感を持つ。
それに、この家具の配置、どこか父の家に似ている。

その左側の押入といくつかの押入には、祖母か伯母のモノが入りっぱなしということらしい。
祖母は伯母と住んでいたので、モノは伯母のものかもしれない。

6畳のベランダ側の壁を見ると、高さ170cm、横幅45cmくらいの本棚がある。
一番上の棚は、本が入っていない。
まだ空きスペースがあるのだな…と思っている。
その家具の手前にも、二重に家具が置かれている。
棚のようなものだがよくわからない。
とにかく、何でも家具の前に家具のような配置で二重にされている。

ベランダの外はとても暗い。夜なのかもしれない。
部屋の様子もぼんやりと暗い感じだ。

母、本人がいないのはどうしてか?まだ施設にいるからなのか?
母本人にも、どう荷物整理するか聞かないと…どこに何を置くとか…

さて、どのような整理が必要なのかな…と思いながら、
祖母の荷物や伯母の荷物を先にどうにか整理しないと…と思い巡らせている。
と…はて?祖母も伯母もとっくに死んでいる。
遺品整理の最後の後片付けも全て千葉の叔母がやったではないか?
千葉の叔母のとこに取っておく遺品はあるのじゃないか?

ということは、押し入れに入っているものは何?
というか、ここは既に引払った家じゃないの?

夢あるあるだ。
時間とかが滅茶苦茶なことになっている。
変だ…これって夢じゃん…

ここで夢は終わっている。
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暗い夢は時々ある。
なんとも画面全体が薄暗いのだ。
よく、漫画で描写に使われるが、過去の回想シーンだと、
コマ割りのバックを黒くしたりする。
なんとなくそういう手法に似ているような暗さだ。

そして、家の間取りが出てくることもしばしば。
見慣れているからだろうか…家の家具の配置が変(二重)なのは気になる。

実際の母は、2018年7月に脳梗塞を患い、今施設に入所中。
来月の7月に自分の家に戻る。
脳梗塞の後遺症から、視野狭窄と注意障害がある。
後遺症としてはとても軽度だが、買い物や外出など一人では不安だ。
そのため独居が困難で、デイサービスやヘルパーを利用し、
毎日、誰かしらが見張れるような状況を作るため、
今は、その準備期間中である。

家に帰ることと、夢の引越はリンクしているようにも見える。
戻った家での生活の困難さを心配する私が投影されているのだろうか…?

「二重に配置される変な家具を整理しないと…」
なんかこれに象徴されている気もする。





posted by メイ・シオン at 00:53 | Comment(0) | 夢のお告げ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年01月10日

新しい職場初日で八方塞がり

庶務か総務課か…? 新しい職場に行っている。

年度初めなのか新入社員が12人位いて、うち半分くらいは毎年辞めるよね…と話している。
なぜか昔の会社の先輩がいて、私ともう一人顔見知りの同僚をランチに誘ってくれる。

その後、別の先輩Kさんが私をランチに誘ってくれて、私はなぜか「はい」と応じてしまう。
その先輩Kさんは少し怖かったからかなぁ…
それで断れなかったのと、古株で私しか誘う人がもういないんだと思ったから。

職場のビルに入っているテナントの和風パスタ屋に行き席に着くが、
先に約束した先輩の所にお茶だけご一緒させていただく旨を伝えてくると言って、その場を退席する。

しかし、私は何故か店の違う席で全く知らない人、
子どもと子どもの間に相席させてもらいその子たちが頼んだものをつまみ食いさせてもらっている。
数分して元の席を見に行くと既に先輩Kさんはいなくて…
私は困って、先に誘ってくれた先輩のとこに、とにかく連絡して謝らないと…と店を出る。

ビルの作りが良くわからない…
ビルの屋上に行くと、ミニバスが出ていた。
どうしてかわからないけれど、そのバスに乗って先に誘ってくれた先輩のいるはずの店に向かう。

たしかあの店だよなぁ?

ところが途中でこの車は、そこまで行かない、むしろ逆方向だと知る。
ミニバスの運転手が途中で降ろしてくれて、親切にも別の運転手と交代してタクシーを探してくれている。

バスの料金を払おうとするがなぜか1万円札しかない。
お金を崩すからと降りた後、コンビニか両替所で両替している。

外の天気は寒くて、雨が降り始めた。
行きたい方向のタクシーがつかまらない…

時計を見ると昼休憩の時間が過ぎて…焦る。
職場に電話しないと…けれどスマホに電話番号が入っていない。
時間だけが刻々と過ぎる…八方塞がり。

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そんな夢だった。

ここ近年の私のことなのか…
「時間だけが刻々と過ぎる…八方塞がり」
posted by メイ・シオン at 15:08 | Comment(0) | 夢のお告げ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年08月12日

伯母の夢

古いメモが出てきたので備忘録としての夢を記録しておきます。

2015年1月の夢
この当時、珍しく何十年ぶりかに母の言動を電話で責めていたような記憶があります。
そのせいでしょうか、亡くなる間際に母と仲たがいをしていた伯母の夢を見ました。

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母の家に居ると、伯母の携帯電話が鳴ります。
本当の伯母は携帯電話は持っていなかったと思います。
伯母の携帯のメロディーに、母はややうろたえて音源を探しています。
夢の中でも、伯母は既に亡くなっている設定のようです。
音源を辿ると玄関の方から聞こえ、見ると伯母が立っています。
黄色地に細かな花柄の服と段のあるショートカットの髪先は外ハネしている素敵な髪型。
亡くなった時より遥かに若々しいです。
家の中には入らずに、その後、いつの間にかいなくなります。
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やはり夢ならではの展開でした。

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2016年04月28日

世界の終わりを告げる日

夢のお告げが激しくなる時期というのがある。
過去にも、夢の中にいる時の方が多いかも…
というくらい、色んなストーリーを続けてみたことがある。

ここのところ数か月は、やはりそんな期間のようだ。

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世界の終わりの日を告げる日に遭遇する。

ルパン三世の1作目映画に出てきたマモーに似た生き物
(スター・ウォーズのヨーダにも似ている)が、
仙人のような役割で皆に世界の終わりを告げている。

身長は4、50センチくらい。
白い服かな?
それは呪文のような合い言葉。
たぶん半紙一枚に書けるような10文字以内くらいの短い言葉だ。
それをもってみなに伝えている。
(いつもなのだけれど、こういう大事な言葉は目覚めるとすぐに忘れてしまう)

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世田谷にある上の団地の入口の歩道橋に、友人のG.Iさんがいる。
私は、彼女が世界の終わりのお告げに間に合ったことに安堵し泣いてる。
彼女は薄手の白い服を着てる。
とてもきれいで清々しい表情をしている。
私もその表情に「ああ、良かった」と思っている。
彼女は、そのまま渋谷方面に去っていく。

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未来か過去かわからないそこでは、男の子の間で革のエプロンのようなものが流行ってる。
見た目の印象は、ロデオの時、足をカバーするためのオーバーズボンであるシャップスとかチャップスと
呼ばれるものに似ている。
作りでいうと丈が長いので、魚を扱う人たちが使う防水の前掛けエプロンに似ている。
その流行りもののファッションは、なめした革に黒マジックで文字がかかれてる。
重さもずいぶんあるような感じなので、
こんなのが流行ってる時、若者でなくて良かったと夢の中で言ってる。

書かれている文字は、2桁ずつ6文字か8文字で、電話番号のようなものか?
その用途は連絡IDであって、その文字をなにかのルール順に指でたどっている。
(たどるというか、スマホゲームのモンストっぽくなぞって使う)
この世界では、何かを連絡するIDとなっているらしい。
***********************************************

ちっとも意味が読み取れない。
こういう衝撃的なこと「死」とか世界の終わりというのは、
逆夢だったり現実を反映していたりする場合が多い。
だから何となく想像はつくけれど、いつも出てくる「言葉」を覚えていないのは、
夢を読むのに致命的…(;´Д`)

白い服というのも気になるが…

そして、なめし革エプロンのファッションに至っては、全く意味不明。

とりあえず備忘録として記しておこう。
posted by メイ・シオン at 01:49 | Comment(0) | TrackBack(0) | 夢のお告げ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年05月03日

指輪をはめる夢

私は金属アレルギーであることと、セラピストは指輪をする習慣がないことから、
日頃は、指輪をしていない。

そんな私が今朝見た夢

誰かから指輪を渡される。
それは長い事していなかった結婚指輪だ。
あれ、どうしてこれ渡してくれたんだろう…?
まあいいや。
今、打ちわせで立て込んでいるから、どこかに失くさない(忘れない)ように指にはめておこう。
最近は、もうずいぶんと長いこと指輪なんてしていなかったな。

たまにはいいか。
と、右手にはめようとすると右手には既に指輪が一つ。
あれ?
指輪してるよ。
2つはめておくか…
いや?待てよ?
結婚指輪って左にするよね?

と、左手を見るとこちらにも指輪が一つ。

まっいいか。
そして、なぜか両手の薬指に二つずつの指輪をすることになる。

これで、なくさないだろうから…さて、打ち合わせに集中しよう。
と両手を見ながら思っている。
posted by メイ・シオン at 23:30 | Comment(2) | TrackBack(0) | 夢のお告げ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

セミナーで出会った人と再会?

前回書いた夢と同日にみていたと思われる夢

私はどこか喫茶店のようなところを訪ねている。
造りはやや昭和な感じで、雪のある地方のロッジみたいで、
厚みのある木の低めのテーブルに4〜5人ずつ座っている人たちがまばらにいる。

一人で椅子に座ってみたが、見たことがあるような人が、私の方を見て合図を送っている。

あ、あの人たちは…
と思っているのだが、ここは、過去にセミナーか何かで一緒だった人たちの、同窓会のような会場らしい。

見覚えがあるような、ないような…
顔を覚えるのは、得意な方だが、その記憶も曖昧で、あちらが覚えているのだから、
きっとあの5〜6人の人たちと一緒だったのだろう。
などと思いながら彼らのテーブルに行く。

その後、また別の機会に一緒のクラスでセミナーで学んだような女性2人と同席している。
その二人とは、かなり打ち解けて話している。
だが、この人たちの顔もやはり記憶が曖昧で、本当に知っている人なのか不確か。
posted by メイ・シオン at 23:20 | Comment(0) | TrackBack(0) | 夢のお告げ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

運動靴が失くなる夢

半年ぶりのブログです。

先頃、また夢が多くなっています。

私は、姉らしき人と川沿いの道を歩いているようだ。
川の反対側から橋らしきところを通って、川の向こう側の道に移った。
よく見ると足元が裸足だ。
あれっ?
さっきまで学校の上履きみたいな白い運動靴を履いてたはず。
どこで失くしてしまったのだろう…
困ったな、探さなくては…
と思いながら、先を急いでいるのでなおさら困っているようす。

同じ日に見たと思われる夢は次のブログで

posted by メイ・シオン at 23:08 | Comment(0) | TrackBack(0) | 夢のお告げ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年10月30日

夢で予告されていたこと

9月にこんな夢を見ていました。「細長い「葉」の夢」
http://maysion.seesaa.net/article/375509013.html

先日、ブログを読み返して気づいたのです。
 
こ、これは…既にお知らせが着いていたんだ。と
「自分が行っていることを、誰かに咎められないか心配しているようです。」

そう、この数日後、咎められる出来事が起こったのです。
それも、とても重要なことで。

この出来事のおかげで、今、頓挫しているプロジェクトがあります。
私が考え直さなければならないことで、まさに転機となる分かれ道なのですが…

やはり、夢記録は大事だな〜と思う反面、読み解く力や、自分の状態を意識的に知ろうとすることが、大事だなと気づかされるのでした。
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2013年09月22日

細長い「葉」の夢

ここ数か月、頻繁に夢を覚えています。
先日、アロマスクールでの心理学授業内でもお話しましたが、
夢は脳の整理をしていると言われますが、
心理学者ユングの考えた概念によると、無意識領域の情報を捉えていると考えられています。

それらは科学的検証ができないとしても、何千年も前からシャーマンらは、
夢の情報を実生活に活かしてきました。

科学が進んだ今、先人の知恵をむやみに捨てることなく、
私たちはそれらを検証する知恵を模索するべきではないでしょうか。

さて、私が近頃見た夢です。

************************************************************
私は何かの会合に居て、これからアロマを楽しむ人達を迎えようとしている。
会合の会場は、南国のように生い茂る草木がある室内空間。
長細い葉を生徒さんの人数分もぎ取って、
草木に親しんでもらうのに一人ずつ箸置きのように使ってもらおう、
と夢の中の私は思っている。
でも、この会の主催者に、勝手に葉をもいでと怒られないかしら…?
と心配してる。
************************************************************

何か、自分が行っていることを、誰かに咎められないか心配しているようです。
これが、現実の私とどのようにリンクするのか…解読できません。

過去にも、意味不明だけれど明確な「アイスコショウ」とか、
ドルショールベキア」というメッセージがでてきたにもかかわらず、
読み取ることはできていません。

また、地震前のお知らせを感じながらも、これも活かせません。
もったいないけれど、謎解きは難しいですね。
posted by メイ・シオン at 22:13 | Comment(0) | TrackBack(0) | 夢のお告げ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年08月03日

友人が夢に出てきた本当の理由

最近また夢のお告げがある。
学生時代の友人が、病気かも知れないという噂を聞いた。
それが気になっているのか、友人が夢に現われた。

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彼は、どこかの街の長くて幅広い階段を下りてきている。
大きな駅ビルの階段のようだ。
彼を見上げながら、やはり噂は本当だったのだと思っている私。
身体をかしげ、不自由そうなその様はとてもつらそうだ。
何か力になれる事はないのだろうか。
何と声をかけよう。
まだ子どもも育ち盛りなのに…
瞬時にして色々な思いが湧き出てくる。
自然療法に携わる私は、色々な可能性を模索している。
決定的な手段がないその難病を前にして、無力さと、一縷の希望に揺れながら、
明るく彼に声をかける。
病気のことなど知らないそぶりで…
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10代、20代で亡くなっている同級生が何人かいる。
人生半ばで亡くなった同僚、友人、親戚。
時折ふと思う。
ああ、あの人は永遠に15才、あの人は19才、あの人は23才のまま…
あの人はずっと41才、そしてあの人も…
私はとっくにその人たちの年齢を越しているというのに。
その抗えないやるせなさを、少しでも感じたくなくて、
私は夢を見てしまうのかも知れない。
posted by メイ・シオン at 02:55 | Comment(0) | TrackBack(0) | 夢のお告げ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年05月16日

タイムアップだ!

昨晩から異様な倦怠感に襲われていた。
今日も体調が優れず、夕食の準備だけしてから、
夫が帰ってくるまで、少し横になろうと寝ていた。
30分…いや1時間くらい経ったろうか?
突然頭の中で声がした。
「タイムアップだ!」
はっ! と目が覚めたその瞬間、夫が玄関を開ける音がした。
あっ…もう帰ってきちゃったか…
心の中でそう思いながら「何がタイムアップ」なんだろう?と疑問が湧いた。
たぶんそれまで夢の世界に居たような気がする。
現実世界に戻ること、身体のメンテナンスをすることが、
タイムアップと言われたのか…?
ところで、声の主はだれ?
夢の中の人物? 私自身? それとも…

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2011年09月16日

夢ってなんだろう?

今思うとお知らせの夢かと思うものがいくつかある。
友人に指摘されて気づいたのだけれど、大津波の夢を二回見て、
有り得ない高波が眼前に迫っているのに二度とも、私はのまれていない。
夢参照→http://maysion.seesaa.net/article/130292364.html
波が来る時は、スロービデオを見ているようにゆっくりと水位が上がる。
これが妙にリアル。
災害の恐ろしいのは引き潮。
私は水害にあっていないので引き潮のシーンは出てこない。
他にこの世の終わりのような夢も見ていた。
「夢のお告げ 祖父の葬り」
http://maysion.seesaa.net/article/180402876.html
40年以上前に亡くなった祖父の遺体が見つかり、完全に朽ちている鉄柱が錆だらけの工場跡地のような建物で、確認をしなければならないシーン。
現実にはとっくに埋葬されているのに…という不可思議な夢。
出てくる建物は、震災で被害にあってそのまま放置されている建物さながら。
これが自分に起きる出来事なのか、見ている事なのか…
そんな夢を見たからといって、自分に何ができるだろう。
心の準備?
確証もないのに予知だと言って、人々に吹聴する?
そんな無責任なことできるわけもなく、言ったら狂人扱いだろう。
いづれにしても、お知らせは何らかの形でやってくるけれど、それを読みこなせないと役立たずということ。
さて、夢の不思議に触れたけれど、夢って何で「夢」というのだろう?
未来に持つ希望も夢。
無意識の間に見るあたかも体験しているような非現実も夢。
辞書によると、
睡眠中に、あたかも現実の経験であるかのように感じる一連の観念や心像。
将来実現させたいと思っていること。願望。

どちらも実体のない心象であり、現実(現在)でないことは一致している。
同じ言葉を充てた意味を知りたい。
語学専門家に聞けばわかるかしら。
posted by メイ・シオン at 00:00 | Comment(2) | TrackBack(0) | 夢のお告げ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年08月12日

地震後の家のようすの夢

2011/8/12 3:22 震源福島県沖で震度5弱、M6.0の地震が起きた。
その日の明け方見た夢。

起きるとベッドがスライドし15センチくらい動いていた。
夫は既に起きていて、別の部屋にいる。
起き上がって、二段ベッドの下へ降りようとすると、
はしごの空間から両手が伸びてきて私の腕を掴んだ。
その両手は、物の怪のように浮遊している。
私は、「何すんだよ!この大変な時に邪魔するな!」と憤慨してその手を振り払い下に降りる。
すると、ベッドの一つの脚部分は床が抜け、危うく傾くところ。
他の脚部分を見ると、脚がある床下が陥没している。
陥没部分の畳のヘリをめくると、土が陥没しているのが確認できた。
(実際の部屋は、畳ではなくフローリング)
それを見ながら夫と「下の階のどこかで地盤がズレてるね」と、
14階なのにそんな間抜けな話しをしている。
これを直すのにいくらかかるのか…そんなことを考えながら途方に暮れている。

キッチン・リビングに行くと、あるはずのないテーブル上には、
片付け途中なのかモノでぐちゃぐちゃになっている。
キッチンの引き出しを開けると、あるべきものが移し変えられており、
何を余計な事をしているのかと凄い剣幕で夫を怒鳴りつけた。
心の中では、この一大事に余計な事して大迷惑だと思っている。

ソファーを見ると、うつ伏せ寝の赤ん坊の人形が置いてある。
「何これ?」と抱き上げると顔が無く平らに作られている。
ミルク後にゲップをさせて遊ぶ人形らしいが、うつ伏せだからと顔を作らないなんて、
ゲップをさせるのに口がないのは不自然じゃないか…と、怪訝に思いながらその遊び方を試している。
猫が寄ってきてミルク人形に興味を示している。
生きていないのに、猫を近付けない方がいいな…などと考えている。



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