2023年02月16日

ごちゃごちゃとモノに溢れた家に居候がいる夢

2023/2/15の夢

会議室のような広いスペースで白木の大きなテーブルに大森くん似の子が座っている。
スマホをいじって、何かを待っている。
そこは、単発の仕事場のよう…はたまた仕事斡旋の派遣事務所かもしれない。
私もそこで何かの作業をするらしい。たぶん仕事場。

その子は、就職もしたことがないらしく、バイトのようなことしかしていなかったらしい。
人それぞれ特徴はあるので、きっとその仕事をこなせるようにだろう…
などとその子のことを気にかけている。

そのうち、なぜかその場所は「家」の中になっている。
どうやら私の家らしい。

会議室だった場所はリビング。
その右隣にキッチンが見える。
その先には玄関があり、玄関入って左の隠れた場所にバストイレがあるらしい。
少し、母の今の家に似ている。
私はリビングからの視界で見ているが、背中側は寝室らしい。
大森くん似の子とその彼女、そして園児くらいの小さな女の子が家にいて、その一家を居候させているらしい。

玄関からリビング部分が丸見えになってしまうので、仕切りをしめて視界を防ごうとしている。
リビングもキッチンも、トイレもかなりごちゃごちゃとモノが置いてある。
トイレに行くと左側に、色んなものが手に取れるようなスペースがある。
そこは洗面台の下部分。便座のすぐ近くに洗面台がある。
ごちゃごちゃと置かれているモノのなかには、大森くんの彼女のものがある。
化粧品とかトイレタリーとか? なにやらすごい量。
片付けさせないと…とも思っている。

小さい子がいるため、おもちゃが散乱している。
かたづけても片づけても散らかるし…と思っている。
posted by メイ・シオン at 16:54 | Comment(0) | TrackBack(0) | 夢のお告げ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2023年02月15日

海沿いの街 崖に立ち並ぶ寂びれた住宅地の夢

2023/2/14?の夢

海沿いを走る電車で山の奥の集落に行く。
通常、自動車でしか行かないようなところ。
何の用事で行ったのかわからないが…仕事でかな?

どこかの会社に仕事で出向いているらしい。営業なのかな?
無人駅かもしれない…というローカル線の駅へ向かい、帰社しようとしている。
左へ行くと、その駅。
ただ、ローカルすぎてそこまで歩いていける距離なのか…わからない。
徒歩でなければ、ローカルなバスくらいしか交通網はない。

右に行くと山道へ繋がる。
山道の両脇には、崖のようになっており、両方に家々がところどころにある。

だらだらと続く山道の途中にはちょっとした町だ。
住宅地なのだが、60年前くらいに新しく宅地となり発展した町らしい。
崖づたいに見える古びた家々は、できた当時は商店が立ち並ぶスーパーのような施設だったらしい。
大きな看板がついていた跡が木造のその家々に残っている。(5〜6軒が一ブロックになっている。)
もう寂れてしまったそこには、人が住んでいるのだろうか…高齢者の巣窟のように見える。

------------------------
夢の中では、その山道をどんどん登っていくか悩んでいるが、
その先に行っても、もう店などもなく人里離れるだろうな…と思っている。

posted by メイ・シオン at 16:34 | Comment(0) | TrackBack(0) | 夢のお告げ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2023年02月08日

温泉施設敷地にある横断歩道の階段の夢

2023年2月8日 早朝の夢

都心部だが緑が多い広い敷地に露天風呂も有した温泉施設がある。
(代々木公園のような雰囲気)
とても良い雰囲気で、こんな都心部にこんな施設を作るなんて、
なんてすばらしいアイデアなんだろう…と感嘆している。

そこは何故か、道路を挟んだ向こう側にも施設が繋がっており、
道路を渡らずに、緑の森の中に木製の趣のある歩道橋があり、
その歩道橋で道路向こうの敷地へ行くような造りになっている。

木製の歩道橋の下には、普通に車が走っている。
歩道橋の両端は柵がなく、真下に通っている車が良く見える。

浴衣姿の客が、何人かこの橋を渡り、私を追い越していった。
橋の終わりに近づくと、下り階段の右端は手すりが無い。
左端には低い手すりがかろうじて見えるのだが…

なぜか階段の踏み板(床部分の足を置く部分)しかなく、
踏板と踏板の間に足の滑り込みを防ぐ板部分である蹴込み板が無い。
自然な雰囲気を重視しているのか…安全面がないがしろにされている。
足を踏み外したら、下の道路に落ちちゃうじゃないか。。。

その下り階段に差し掛かって、前を歩く人はスタスタと降りて行った。
が、私はあまりに怖くて降りられない。

橋に腹ばいになって、下り階段を恨めしそうに見ている…

とここで目が覚めた。

*************************************
歩道橋は、物事進捗、縁、繋がりをあらわすそうです。
良いイメージなら吉夢、悪いイメージなら凶夢。

階段を降りられないのもストレス状況の現れらしく、
その先の展望についての見通しが悪く、
自分がいる環境などから逃れられない、
先の活路が見いだせない感情を表しているとか。

温泉そのものは夢の中に全く出てこなかったのですが、
温泉のキーワードとしては、癒しを欲しており、
疲れていることを象徴しているとか。

やることが終わらずにぐったり…はありますが、
ここのとこ、鼻閉と夜の咳こみにやられており、
朝、起きたとたんに疲れているので…

そんな体調の悪さと相まっている感じでしょうか。
posted by メイ・シオン at 23:40 | Comment(0) | TrackBack(0) | 夢のお告げ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2023年02月04日

爆弾テロと同級生のお父さんらが協調される夢

2023年2月3日 深夜こたつでうとうと寝てしまった…

えっちゃんが子育てのことで講演しているとこに、みんなと違う時間帯で講演に行く。
(たぶん、みんなとは同級生のこと)
えっちゃんのお父さんは、子どものカウンセリングみたいな支援活動資格があって開業していて今でも元気だとか。
えっちゃんがそのように紹介している。

その前に、英語での企業なのか、会社内の説明がなされた英語の地図(うす緑色)を見ている。
画面がやや暗い。
社内で爆弾を仕掛けられた? 爆発事故?があったのか、その対応のためのものらしい。
米国での出来事らしいのだが…テロなのか?社内の地図を広げている。
その処置が終わって会社を出てから、えっちゃんのとこに向かったらしい。

えっちゃんのとこへ行くと、同級生らしき人がいたようだ。
Hさんが近隣に引っ越したというので、家を訪ねてみる。
訪ねるとそこは14号館の家で、うちの母が越した後に入居しているらしい。

まだ、片付けが完全でないのか、台所はモノがあふれている。
玄関口に立ったまま、人が出てくるのを待っている。
H宅のお父さんは高齢だが、この家に越しており、お母さん(40代?)の姿が唐紙ごしに見えた。
(この家のお母さんは、現実には亡くなっており、お父さんは施設に入っている)

玄関で待っている間、どうしてこういうめぐり合わせなのだろうか?
自分の古巣に友人が住むことになるなんて…と泣きそうになった。

そこで目が覚めた。
posted by メイ・シオン at 02:55 | Comment(0) | TrackBack(0) | 夢のお告げ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2022年12月24日

レゴブロック クランプとキャンパー

2022.12.23 ここ1週間くらいにみた夢

覚め際に…

レゴブロックみたいな凸凹のことを、
クランプとキャンパーと言う。

という夢

どちらがクランプ? キャンパー? 不明

***********************************

そもそも「クランプ」とは、調べてみると…

1 木材・石材の接合部に用いるつなぎ金具。鎹(かすがい)の類。
2 数枚の材を接着するときなどに使う締めつけ具。蝦蛄万力(しゃこまんりき)など。
3 鋼製足場の組み立てなどに使う結合金物。
デジタル大辞泉より


挟む金具のこと

また、筋肉の痙攣、こむらがえり

では「キャンパー」とは何だろうか?

キャンプをする人、キャンプ用の設備をもった自動車

らしい。

レゴとどう関係あるのか???

posted by メイ・シオン at 00:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | 夢のお告げ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2022年12月23日

新しい職場のトイレが? 夢の話

2022.12.23の夢

新しい職場に行くと、そこのトイレはなぜか別会社との境の通路にあり、仕切りも何もないとこに便器があるというもの。

どういうことだ?
これ?


それで仕方ないので、会社側にそのクレームを丁寧に入れて、
家がとても近いので、帰宅させてもらえると良いと申し出るが…

トイレのたびに帰宅して良いのだろううか?

とおもっている。
posted by メイ・シオン at 00:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | 夢のお告げ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2022年03月09日

異常な高さのシステムキッチンとカトラリーの夢

2022年3月8日の夢


母がいる大きな家、ここは引っ越し先らしい。
一軒家か大きめのマンションか?
前に住んでいたのは、西洋人で外国人大使だかがいたとか。

一部屋が寝室になっていて、さっきまでそこに母は寝てたらしい。
姉がいて何か世話をしているが、4畳半はあるだろうキッチンへ行くと大きいL字型の木製基調のシステムキッチンがある。
しかし、高さが異常でシンクやガステーブル、作業台などが私の肩あたりまであって、とてもじゃないが普通に使えない。
巨人の家かっ! どんだけ西洋人仕様なんだろう…と困ってしまう。
姉の所へ行き、「これじゃ、ハイヒールとか高い靴でも履かないと届かない」と訴える私。
もう一度、台所へ行き、背伸びしてみるとさっきよりも低くて
「背伸びすればなんとかなるのか…」などと思っている。

キッチンのところには、台の直下はほぼ全ての箇所に高さ10cmくらいの引出しが設けられている。
引きだしを開けるとカトラリーになっており、スプーンやフォーク、箸などがぎっしり入っている。
L字の所全て合わせると7〜8こ引出しになっているだろうか。


その引出しの全てに、スプーンやフォーク、箸などの他に、コンビニなどでもらってきたであろうヨーグルト等につけられるスプーンが束になって無造作に入っている。
どうして、こんなに用もないのに貰ってくるんだ…と、私は全ての引出しからそれらを一か所に片付けようとしている。
そもそも、こんなにもカトラリーがある必要が無い。
そして、この家は母一人しか住んでいないのに、一人のためにスプーンやフォークが70〜80個もある必然性など無い。
ましてや、使い捨てのプラスティックのスプーンや、木で作られた使い捨てのスプーンなども要らない。
そして、それらが全く片付いていなくて、それぞれの引出しにただ突っ込まれているだけなのが許せなくて整理している。

という夢。
posted by メイ・シオン at 16:13 | Comment(0) | 夢のお告げ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2022年02月26日

アロマサロンとゾウに襲われる夢

2022年2月26日
昨晩の夢

私は職場(馬喰町)近くに●●さんのアロマサロンがあるよなぁ…と思い、彼女のサロンへ行こうとする。
(実際に彼女はそのあたりでレンタルサロンを借りセラピストをしているが、私は、派遣で一時的に馬喰町へ行っただけ)

彼女から無料web相談を承ったことがあり、その後、どうしたかな?と、少し気になってはいた。

夢の中で、彼女のサロンへ行くと、なぜか歓迎されない感じだった。
彼女の店の状況を色々聞いているうちに、なぜか私がそこの働き手となり、気難しいお客様を施術することに。
若いお客様だったが、何か投げかけても全く反応せず無視。
身体の逆側の施術に入ろうと、体位を変えていただくために声をかけるも無視。
もうお手上げだ…と思い、サロンの主である彼女を呼ぶと、
「客あしらいもできないのか…」と言わんばかりにぞんざいな態度を取られる。

彼女は、そのお客様とコソコソと話をしている。
さっきまで、まるで私を無視していたほどの気分の悪さはウソだったかのように。
どうやら、そのお客様とグルで私を貶めようとしていたらしい。

私は、困ってその場を離れ、その店の他のスタッフの所へ行く。
(実際には彼女は一人で施術するスタイルなはずなので、他のスタッフなど雇っているわけもない)

そのスタッフのとこへ行くと、その人は昔々、私が働いていたとこにいた施術スタッフAだった。
(Aは、現実ではオーナーとトラブルになり事実上クビにされたけれど、優しくて素直な子だった。)

Aの手伝いをする形でサロンの作業をするのだが…
(客で行ったはずの私が、なぜサロンスタッフ同様に働いているのか…不明)

Aは、サロンで使う何かの手入れのため、廊下にあるカーテンを開ける。
カーテンは風で煽られてしまうので、しっかりとめておかなければならない。
廊下の端の方まで歩いて行くと、その廊下は他の施設と繋がっており、小学生が体操をしている。
小学生向けのアスレチックの習い事の場所のようだ。

もっと先へ行くと、そこは屋外になっている。
屋外は、緑の芝で覆われている起伏のある小山になっていた。
遠くにある木々のむこうにゾウの集団がいる。
Aさんは、その辺りまで行っており、私は後を追う。
ところがゾウの集団は、突然荒れ狂って人々を襲い始めた。
私とAさんはその小山を逃げ惑う。

Aさんは、なぜか大きな流木か木の根っこのようなものを持っている。
仕事で使うらしいのだが、全長1メートルくらいあるそれは、逃げるのに邪魔になっている。
どこかのタイミングでゾウに向けて投げしまえばいいのにと思っている。

ゾウ達は、雄たけびと共に迫ってくるが、それを阻止する人々の銃声が後ろでしている。
ゾウは、入り組んだ狭いところへは入ってこれない。
逃げている最中でも、絶対に逃げ切れると思っており、さほど恐怖心はなく切迫している感じでもない。
むしろ、私たちを助けるはずの銃の流れ弾に当たってしまうのではないか?と心配している。
目の前に現れた住宅の金網ネットの囲いの所へ逃げ込めば、入ってこれないだろうと思いそこめがけて走っている。

そこで目が覚める。
***********************************
サロンの主とは、現実では一度も会ったことがない。
Aさんは、私にとって「かばいきれなかったのだろうか…」という後悔の人でもある。
サロン主は、現実の人ではなく私の後悔の象徴と思える。

サロン主とAさんの間に立って、もっと現実的な話をできなかったのか?
不条理なことを突き付けられたAさんを救うことは、
同じ目にあった私自身を救うことだったのでは?

その出来事は、私に暗い影を落とし、今でも終わっていないことなんだと。
夢は、その後悔のあらわれであったように思った。
posted by メイ・シオン at 17:39 | Comment(0) | 夢のお告げ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2022年02月23日

幼馴染の妹が結婚するという夢

2022年2月23日

昨晩の夢

今は米国に住んでいる幼馴染が出てきた夢。

幼馴染の博子の妹が結婚して、そのお披露目で妹は近所を回っているという。


博子の本家は、恵比寿とかそういう都心方面だが、
その本家に行って近所にご挨拶巡りをしているという。

博子は私を迎えに来てくれて、本家の家に向かう。
バンのような車で、その家らしきところに着く。
色々おしゃべりして久々に楽しい。

博子と近くで何か食べようという話になる。
近隣の店に行くが、なぜか古本屋のよう。
昔のアニメグッズやら、本などがセットで売られていて、
なんだか面白そうとひとしきり見ている。

妹はウェディング姿で近くの商店などご近所回りをしていた。


ハネムーンはどこへ行くのか博子に聞くと、
仕事で忙しいから行かないらしい。



実際の妹は、すでに40才くらいでとっくに結婚しているはず。
posted by メイ・シオン at 00:00 | Comment(0) | 夢のお告げ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2022年02月22日

母の腕時計と整体の夢

2022年2月22日

昨晩の夢

そこは私が今、住んでいる家。
フローリングのリビング。
いつもなら座る場所にソファはなく、
そこに金の腕時計が2つ並べて置いてある。
現実には同居していない母のものらしい。

一つは、ブレスレットタイプでベルト部分がありスクエアの時計
もう一つはベルトが無い状態でスクエアの時計

ベルトはこんな感じ
Screenshot_20220222-155040.jpg

壊れているのか?
修理しなきゃいけないのか?

夢の中では、母がここに置いたということになっている。

**********************************

寝室の下のベッドで、友人である美代子が整体を受けている。
術者は、父の友人でゴッドハンドともいえるA氏。

私は上のベッドから降りて、友人の体調を気遣う。
特別にどこか調子悪い…とまではいかないが、
運動で身体のメンテナンスが必要らしい。

私は、友人の腕の施術をするが、
A氏だったらどんな風な施術か、教えを乞う意味もこめて聞くと、
私の手の方が小さいため、A氏よりもちょうどよいらしい。

男性よりも指が小さく細い分、筋と筋の間に指がぴったりと入りこむ。

ゴットハンドよりも小さい手は使えると言われると、
それはそれで「良かったな…」などと思っている。


posted by メイ・シオン at 17:35 | Comment(0) | 夢のお告げ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする