2022年02月09日

巨大カブトとクワガタの夢

2022年2月9日の夜の夢

スーパーに行くと、(西友?)
入口付近のイベントスペースに、新人らしいイベント担当が
品出ししてきたのは、何故か巨大カブトムシと巨大クワガタ。
角を含めず体長15〜17cmはあろうかという虫たち60匹はいるだろうか…
その黒光している虫たちをみっちり展示している。

食料品が近くにあるスーパーで、
センスのかけらもないと…とても不快に思っている。

そこに店長らしき(新人の上長)がきて、撤去を命じる。
私と他の女性が(プロデューサーなのか?)今時期、やることじゃないと、
やんわり新人をいなす。
夢の中の季節は冬。

また、入口付近ではなく、他の奥のスペースで子ども相手にやる
という案を話している。
posted by メイ・シオン at 00:00 | Comment(0) | 夢のお告げ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2022年02月08日

タイル貼りの逆さ富士のようなトイレの夢

2022年2月8日?


トイレに行くと、床は2〜3cmの青いタイル張り(昔のお風呂にあったような)。
そこの真ん中に穴があって、穴から排水するらしい。
足場は無く、タイル張りの床は逆さの山のように、穴に向かって急傾斜しているだけ。

当然、そこで用をたしたなら、立ちションのような恰好で足元はびちゃびちゃになる。
どうして他のとこでトイレを済ませてこなかったかな…と後悔し、ここを使用するかどうか悩んでいる。

その大きな白いトイレの水溜まりに、水を流すためのカップを落としてしまった。
急いで、そこの施設の人に知らせるが、その施設の女性は社員らしく、とても怖い感じを受ける。
そりゃ余計なことして、怒るよね…
posted by メイ・シオン at 00:00 | Comment(0) | 夢のお告げ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

林さんと白い虫の夢

2022年2月8日?

林さんと泊りでどこか古い旅館のような施設にいる。
洗濯物が無造作に干してあったり、木枠の窓だったりしてかなり古めかしい。
施術のセミナー(主催者側?)か何かで、この土地に来ているようだ。
といっても、どこなのかわからない。
かなり田舎のようだ。

私は、林さんに何かを話そうとすると、その部屋に置いてあった布団の上に白い蛾の様な虫がいる。
私は「やっぱり田舎だよね…虫も大きいし…やだなぁ〜」
と思いつつあまりに白くてきれいなので不思議にも思っている。

林さんが外に逃がそうと白い蛾の様な虫をつまみ上げると、
それは裏っ返りクモヒトデのような脚のたくさんある虫に変化した。
体長10cmくらい、脚の長さは10cm以上、脚の数は10本位はあったろうか…
脚をぐにゃぐにゃさせているが、飛び立つ感じはなくて、林さんは平然としている。

posted by メイ・シオン at 00:00 | Comment(0) | 夢のお告げ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2022年01月26日

ガン患者の話

前にセミナーに参加してくれた方が、
ガンで亡くなっていた。

自然療法関連のセミナーだったので、
元々そういったことに興味を持っていたし、
勉強もしていたのだと思う。

SNSでガンで入院中と書き込んでから、
1週間くらいで亡くなっていた。

そのことを知ったのは、随分後になってからだった。

その人のことを少し調べていたところ、
たまたま他のガン患者の闘病記を見つけた。

そのAさんも既に亡くなっているけれど、
医師の余命宣告よりも2年以上生き続けた。

Aさんのことを記しておこうと思う。
とても力強い「生きる」を続けていたから。

以下は、Aさんのことを記事にした人が書いた。

今のAさんは、どんな状況でも自分で考えて行動する。
医師の話もそのまま聞き入れることはない。
ステージ4のがん患者らしく生きることはしない。
誰かに自分の人生を決められたりはしたくない。
怒りこそが、彼女の原動力だ。

「昔の私は、いまと全然違うことを言っていた。
昔は、知りたくない、知ることによって嫌な気分になりたくないとか、
ぬるいことを言ってた。
成長なのかな。●●さん(Aさんを支えていた人)を通じて私も賢くなった」

生きる。
生き方を選ぶということ。

死が目の前に見えてくると、
そうやって選んでいくのだろうか。
posted by メイ・シオン at 00:00 | Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2022年01月24日

韓国で詐欺集団に騙されそうになる夢

2022年1月24日

そこは雑多な街で人の往来が激しい。

韓国の競馬場か競輪場が近くにあるらしい。
その場外売り場らしきところにいる。

韓国人の男、数人がいて、公共でないダフ屋的な換金所をやっている。

換金しなければならずそこへ行くが…

なにやら係がいないとかですごく待たされる。

その施設は、檻のような金属の入り口があり、
中には数人の男たちがいた。
換金すべき場所には、机?らしきものがあって、
そこに通常、係がいるらしい。

しかし、いつまで経っても係はこない。
そこに閉じ込められる感じで待たされる。

これは詐欺集団なのか?

というところで目が覚める。
posted by メイ・シオン at 04:15 | Comment(0) | 夢のお告げ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2022年01月23日

80年代風リソート地と山口さんの家の夢

2022年1月23日

ここはリゾート地なのか?
夏のある日。

80年代のような雑多とした若者が集まる施設で、女の子が歌っている。

彼女は歌手志望らしく、自分をアピールするように(例えば原宿のホコ天で歌うように)歌っている。

とても上手いので聞いてしまうが、私は家族と一緒に来ているのか、
はぐれた人を探している最中で、ここで歌を聞いている場合ではない。

*************************************************************************
場面が変わって別の夢

山口さんの(実在の人物)家にいる。
実際には、見たことの無い家だが…

とても狭い家だ。

そこで、何かの時間に合わせて時間を潰している。

着替えをしているが、
着替えた後の、山口さんのお母さんの服が置きっぱなしになっていて、
生活感がわかるな…と思ったりしている。

部屋にはスノコがあったかな?

青い服? セーターらしきものがある。

*************************************************************************
実際には、山口さんのお母さんは既に何年も前に亡くなっている。
山口さんは、会社員時代にとてもお世話になった先輩。
posted by メイ・シオン at 04:02 | Comment(0) | 夢のお告げ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2022年01月19日

母がデイサービスに行かない夢

2022年1月19日

母が土曜日にデイに行かなかったと電話がくる夢

母は、脳梗塞後、投薬管理などができないことから、
デイサービスやヘルパーなど、介護サービスを利用して、
毎日のように誰かの手を借りて投薬し、生存確認できるような状態にしている。

また、自宅で一人でお風呂に入ると、足元が危ないため、
風呂はデイサービス任せになっており、
もし、デイで入れない場合、一人で浴槽をまたぐのはとても危ないから、
誰かが一緒に入るか、手を貸さないと困難になっている。
しかし、姉も私も力が無く腰も悪いため、ひとたび浴槽で何かあっても支えることは難しい。

週末は、家族の誰かが母宅へ行き、母ができない家事や買物を済ませ、
一週間分の薬をセッティングや、デイサービスからの連絡をチェックしたりする。

母の介護について、家族の中では私がキーパーソンになっており、
母に何かあると私に連絡がくることになっている。

***********************************************************
この夢の中では、次の当番は姉ということになっている。

その後の当番は姉。

母に「何で行かないのよ。お風呂どうすんの?」
と怒っている。

当番の姉に連絡しなきゃと焦っている私。
***********************************************************

この1カ月後くらいに、デイサービスに行かないと、
当日の朝、ストライキを起こした。

行かないと宣言したデイサービスは、お風呂があるデイではなく、
リハビリ運動目的のデイサービスだった。


posted by メイ・シオン at 03:52 | Comment(0) | 夢のお告げ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2022年01月06日

アロマ関連の集いから、殺し屋がでてくる夢

2022年1月6日

大きめの和室のホールでアロマ関係の集まりに参加している。
30人くらいいるだろうか…
その中にアロマ関係ではない友人の宮田さんがいる。

彼女が何かの疑問点を挙げているので、持っているナード系の本で調べて見せている。

***************************
台車でどこかの会社に何かを届けている。
その会社の建物は、50年くらい経っているのではないかと思うほどとても古くて薄暗い。
エレベーターを開けて、台車から荷物を下ろし3つほどに分けた荷物をエレベーターに載せる。
その間に、その会社の若い男性社員らしき人が3人乗ってくる。
次に女性1人が乗り合わせ、エレベーターは階上に進むが…
動いた途端に、自分が届ける先は1Fで良かったのだと悟る。

男性社員は5Fで降り、その後、女性社員が私に降りる階を尋ねたので、誤って乗ったことを説明する。

すると、丁寧に説明をしてくれた後、彼女は10Fくらいの最上階で降りる。
エレベーター扉を閉めようとするが、なぜか左右の扉がかみ合わない。
ぴったりと閉まらないため動かない。
1Fへ戻らなければいけないのに…

***************************
その続きなのだが、エレベーターがいつの間にか電車に変わっている。

駅のホームなのか、電車内なのかわからないが、
止まるべき箇所で電車が止まらず暴走しているので、運転手のところへ急いでいる私がいる。
運転手がいるべき場所は、電車内というよりも屋外。
白く塗られたコンクリートむき出しの運転席。
その周囲もまるで廃墟のようなのに、とても美しく真っ白に塗られている。
運転席は、むき出しの場所で、運転席から外れた先に運転手が転がっている。
事件か事故か、病気なのか…
わからないが、急いで運転席に座りブレーキをかける。
運転手のところへ駆け寄り声をかけると、気を失っているだけだった。

電車を止めたは良いが、電車の後方線路から、車がやってきてそこには見ず知らずの殺し屋集団が乗っている。
隠れてやり過ごそうとするが、他2人くらいの男がやってきて、危ないからと促し一緒に逃げる。
そのうちの一人はお笑い芸人の宮下草薙の草薙氏にそっくり。
(私は特にファンでもなく、この草薙氏は、ドン臭くて物語の中ではすぐに殺されてしまうような役どころとして出ていると思われる。)

殺し屋は、3人くらいいて、そのうちの2人がむき出しになっている電車の運転席のようなところで、電車運転操作をしているらしい。
彼らがいる運転席の前方のすぐ前で、死角になる部分を縫って、見つからないように移動している。
絶対に見つからないし、この殺し屋集団を上手くかわせる自信満々。。。
posted by メイ・シオン at 18:07 | Comment(0) | 夢のお告げ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

白い喫茶店でミーティング?

2022年1月4日の夢

知合いの喫茶店で何かの会合あり。

喫茶店は、カウンター席が多く、テーブル席は4人席が1、2組。
店は、白を基調としておりとてもシンプルで美しい。
なぜかその一角で泊り寝してる私。

講座の構築? のミーティングに参加する予定の私。
この喫茶店にメンバーが集まってきたので、起きなきゃって…

てか、起きて歯を磨きたくても歯ブラシ歯磨き粉ないし。。。
そのままミーティングに参加すんの?

って思ってるワタクシ。。。

という夢
posted by メイ・シオン at 16:44 | Comment(0) | 夢のお告げ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2021年08月13日

やり残したこと?学生時代の夢

ときおり、学生時代の夢を見ることがある。
そういう夢を分析すると、たいていやり残したことの現れ。
などと出てくる。

例えば、部活で試合するとか、そういう夢ならば試合で活躍したかったとか、
そういうやり残したことへの願望が現れるという。

210813朝方

一つ目の夢
夢の外でその人がいつものように文句を言っているのが聞こえる。
私は、ベッドの上で本のようなものを持っていて、それはまるでパンのよう。
私は、叫びながらその表面を爪を立ててむしり取ったり、表面を噛み切っている。
文句を言い負のオーラを振り撒くことに、ものすごい怒りを持っている。


二つ目の夢
これで私の青春は終わった。
と、夢の中の私は、心でつぶやいている。

卒業式を終えた同級生と帰る道々、線路脇のような駅へ続く土手道を歩いている。
同級生ではない、会社後輩の真弓ちゃんが同級生の設定になっている。
彼女は、そこでなぜか吐き気を催して、「つわりか?」とからかわれている。

土手の登りでは、足場が悪く土に足を取られそうになる。
彼が「大丈夫か?」と言わんばかりに無言で左手を差し出す。
とても自然にさりげなく。
こんなにも気遣われている…としあわせを噛みしめている。

その袖口は、綿素材の薄緑色地で黄緑と黄色っぽい糸で、花と葉の小さな刺繍が成されている。
そんな服、男の人が着るわけないのに…
夢の外の私はそんなことを考えている。

彼は、駅へと続く道で実在してる同級生、田沢くんとふざけている。
仲の良かった15〜6人の同級生の一団のうち、5〜6人がいる。
いつも通り、いくつかの塊に分かれているのだろう。

そんなシーンを見ながら、
卒業なんていやだ。
ずっとこの時間が続けばいいのに…
これで私の青春は終わった。
と心の中で呟く。

と同時に「これで私の青春は終わった」って、あんた今いくつだよ?
既に、卒業から40年弱経っているじゃないか…と頭の中を巡る思考で目が覚めた。

事実、この学校には、びっくりするような確率で合格入学した。
この学校でなければ、高校など行かないとさえ思っていた。
夢にいた彼は実在しない人物だったが、
この時代が人生の中で一番、楽しい日々だった。
posted by メイ・シオン at 21:42 | Comment(0) | 夢のお告げ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする